腸内環境研究会

腸内環境専門
酵素食品・飲料専門
腸内細菌、微生物専門
植物性乳酸菌専門
グリーンポプリは、20年間「腸内環境」を第一として、考えてきました。そして酵素や乳酸菌、微生物発酵食品を、豊富に取り扱ってきました。腸内環境、腸内細菌、酵素食品、酵素飲料、植物性乳酸菌などでお困りの方は、是非、私にお任せ下さい。

グリーンポプリ
20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服した、「後藤 邦汎」が創業しました。
安心のグリーンポプリ
●お店があるから安心
●業歴20年だから安心
●食事相談が出来るから安心
●有資格者だから安心
医学博士、栄養士、香港認定中医師、食養士など


腸内環境研究会

腸内環境

腸内環境

腸内腐敗酵素乳酸菌宿便酵素断食

腸内環境って何?

“「酵素」”って何?
“腸内環境”と言われてもわからない
“腸内細菌叢”と言われてもわからない
“食物繊維”と言われても良くわからない
「野草酵素、大高酵素、万田酵素、玄米酵素」とか言われてもよくわからない
「乳酸菌、酵母菌、麹菌」、やっぱり良くわからない
「酵素食品」、「腸内サプリ」について知りたい、選びたい、欲しい

便秘と腸内腐敗と血液の汚れと細胞の老化



日本人のほとんどにある、「便秘」。便秘はお腹の中に腐敗したゴミを溜めているようなもので、それが血液を汚し、全身の細胞をも老化させるのです。

しっかりとした排便習慣をつけ
排毒することが良い腸内環境につながります

「毎日快便」、これが健康の第一条件です。

【腸内環境研究会 入り口】

腸内環境について知りたい 腸内環境に関する簡単にまとめたページです。細かい項目へは、下の細かい分類からお進み下さい。
酵素や発酵食品について知りたい 実際に酵素や発酵食品を食べてみたいけれども、選び方がわからない方向けです。

腸内環境研究会のコンテンツ(※別ウインドウで開きます)

腸内環境の基本
1.腸内環境最適化
●整腸
●腸内細菌叢とは
●腸内細菌叢と機能
●酵素とは?
●発酵と腐敗
●善玉菌と悪玉菌


腸内環境の詳細 腸内環境のコラム
●腸・血液・細胞 ●ポプリと私と腸
●血液を汚す5つの要素 ●腸内環境とアレルギー体質
●毒も栄養も吸収する ●腸内環境とアレルギー体質2
●盲腸内発酵 ウンチでわかる健康(腸内環境)
●腸内腐敗 ○ウンチと腸内環境(1)
●腸は第二の脳 ○コロコロ便
●腸は第二の脳(その2) ○下痢、形のないウンチ
●腸は免疫の要(腸管免疫) ○便秘、硬いウンチ


腸内デトックス
●腸内デトックス1
●腸内デトックス2
●腸内デトックス3


発酵食品/酵素 食物繊維
1)発酵酵素食品とは何か? 断食・腸内洗浄
2)酵素食品はなぜ良いか? 酵素ファスティング(酵素断食)
3)酵素食品の基礎知識 腸内環境改善法・腸内洗浄法
食物繊維 プチ断食
●食物繊維
●食物繊維を構成する糖質

【腸内環境を守るポイント】
ひとこと「腸内環境」とは言っても、守備範囲はとても広くなります。以下に腸内環境を守る場合、気をつけなければならないポイントを記します。大部分を占めるのは食事由来の問題ですが、ストレスなど“心の問題”も、大変大きく関係してきます。また適度な運動も大切な事です。まずは食事を正す事から。食事はカロリーは控えて、野菜を摂るように心がけて下さい。糖分、油、蛋白質は過剰であれば、腸内腐敗をおこしやすい食品です。また発酵食品や酵素を多く摂るようにして下さい。

●食事(判断食) 酵素ファスティングプチ断食、判断食、断食。食べすぎは「腸内腐敗」を引き起こします。小食で。
●食事スタイル 低カロリー食穀物菜食マクロビオティック薬膳、やはりカロリーは控えて、穀物野菜を多く摂るように。食物繊維が多いと、便は良く出ます。
●善玉菌 発酵食品(味噌、醤油、漬物)などを良く食べましょう。乳酸菌、酵母菌、麹菌、枯草菌など、有用微生物が入っています。
●お通じの問題 便秘・下痢等は、腸内環境悪化のシグナルです。これをそのまま放って置いてはいけません。
●心の問題 ワクワク、ドキドキした気持ち、ストレス対策。「腸は第二の脳」と言われています。ストレスがかかると腸管の動きを抑制します。ストレスがかかるだけで便秘するのです。
●運動 筋力と、刺激。運動不足でも、腸の筋肉が弱りますし、腸に対して刺激が無くなります。

以上、「腸内環境を守る」とは言っても、あらゆる問題を包括している事をわかって頂けましたか?

【新着情報】
僕の冷え性・虚弱・花粉症対策の食養生
腸内環境の守り方 2007を公開







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