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デトックスフットバス
ポプリサロン東京


デトックスフットバスを体験されましたか?

気持ちいいですよ!



僕が初めてデトックスフットバスを知ったのは


2006年の夏くらいかな?
東京12チャンネルの「ワールドビジネスサテライト」というテレビで

「今、デトックスフットバスが大人気!」みたいな事をやっていたのです。

「今までの足浴器とは違い
足に電極をつけて足を浸けていると
お湯の中に毒がどんんどん出てきて
お湯がまっ茶色に変色するというものでした。」

好奇心旺盛な私は、「これは面白いな」とは思いました。




でも一方で、

「何か発色する薬でも入れているんじゃないの?」

なんて疑ってもいました。

でも一応、ネットで機械の価格とか調べてみても

高ーい

それからしばらく放って置いたのですけれども

健康の仕事を私たちと一緒に20年以上やっている
私の信頼する人が

「後藤さんこれすごくいいよ。」と、
デトックスフットバスを持ってきてくれて、私も初体験。

そしたらすごーくいい。

そして即、買い。

それがこのマシーンです。



ウチの社員達とやっていても

「ウワーすごい汚いな。」
といった感じで、やっぱり面白い。

そして実際にスッキリする感じがする。






私がこれはいいなと思った点は2点あって、

(1)入れるのは塩だけ
(2)人により色が違う
(3)実際にスッキリとした


の2点でした。

変な薬品を入れるのだったら、「薬品で色がつくんじゃないの?」なんて、
いまだに疑っていたでしょう。

また、人により色の出方が違うところも、なんか興味をそそりますよね。
健康追求者としては。

まあ実際、毒が出ているのか?

何が出ているから変色するのかは

科学者じゃないからわかりませんが、

ワクワクして楽しく、
スッキリ気持ちがよいことが一番じゃないかな。


デトックスフットバスの色(2) 1月30日

デトックスフットバスをやると、お湯の色が茶色に変化します。どうやらこれは電極の「鉄の色」らしいです。でも人により色が違ったり、黒い塊が出たり、赤い塊が出たり、白い泡がでたり、黒い泡がでたり、昨晩食べた物により出方が違う所はどういうことなのでしょうか?


不思議だ?

何が出ているのか楽しみ!




 



新着情報





自らの末期癌克服体験と1986年の創業
〜現在は伊豆で半自給自足生活を送る〜
健康のカリスマ

  
創業者の後藤邦汎(左)と、現社長の後藤洋(右)

23年前、自分で末期癌や難病を克服した経験から、「本当の健康」を自ら実践し体現した形がグリーンポプリです。冷え性・低体温は万病の元です。体を温めることは基本です。今は毎日伊豆の温泉で温まっています。私の現在の様子と、健康との闘いはこちらをどうぞ!
アトピー、小児喘息に悩まされ
玄米菜食、中国医学に傾倒
代表取締役社長 後藤 洋
栄養士、香港認定中医師
自らアトピー性皮膚炎、小児喘息、冷え性、低体温を克服し、現在に至っています。現在でも冷え性・低体温対策と、腸内環境対策には全力を尽くしています。遠赤外線治療器は、離せません。
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西東京立川方面の方。
交流磁気や酸素バー、デトックスフットバス、ぶるぶるマシーンを低価格で体験できるサロン「マグリラージュ」へどうぞ!

何しろ、低価格で体験できます。



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健康情報

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「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

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冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
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