最高のコンディションだ/肩・背中・首のコリ・腰痛対策
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最高のコンディションだ
〜肩・背中・首のコリ・腰痛対策〜



先週の運動メニュー

月曜日 ヨガ 1時間
     多少の筋トレ(最低負荷)
火曜日 アイスホッケー 1時間30分
水曜日 ヨガ 1時間
     多少の筋トレ(最低負荷)
木曜日 ジャズダンス 1時間30分
金曜日 ヒップホップダンス 1時間30分 
     多少の筋トレ(最低負荷)
土曜日 ヨガ 1時間
     ビートボクシング 1時間


ボディー作りに15年かかった

あれほど悩み続けた、
肩や、首、背中の張りや腰痛も
ここ15年くらいの間で、
最高のコンディションが得られそうだ。

僕は腰痛は15年ほど前に筋肉トレーニングなどで痛めて以来の持病です。
色々な対策によって軽快はしましたが、

軽快した腰痛がパソコンで悪化

ここ4年間ほど、パソコンの仕事が多くなったじゃないですか。

パソコンといえば座りっぱなし
体の筋肉は固定的ですから、
当然良くなったものも悪くなる。

そしてその上
これまで無かった首肩コリまでプラスされちゃって、
背中まで張ってきて、
背中が張るから腰まで良くなくなって、
最悪のコンディションになっていたのです。

筋肉や骨格は生活スタイルに依存

そんな感じで、
腰痛というのも、出たり引っ込んだり、
首肩こりが出現したり、
人の筋肉や骨格というのは、
生活スタイルに密着しているのですね。

その人の生活が変われば、それに伴い
体は良くも悪くもなります。

それにあわせて主に腰痛のためのコンディショニングを行なってきたのですけれども、

ここまでボディー作りを勉強するのに
15年かかりました。

それくらい、

●筋肉トレーニングもやったし、
●運動
●気功
●マッサージも、整体も、鍼灸もやったのです。

マッサージは根本的な改善にはならず

その中で

結局、マッサージや整体、鍼灸

その場しのぎになったとしても、

根本的な改善にはならず

ということがわかって、

自分で鍛えるようになったのです。

筋肉・骨格をコントロール

そう自分で筋肉・骨格をコントロールして行かなければならなかったのです。

色々と運動をやりましたが、

結局、ジャズダンスアイスホッケーなど、足腰を鍛えるものに落ち着きました。

足腰は家で言えば基礎であり、土台ですから最も鍛えなければならない部分でしょう。

アイスホッケーは本当は腰を相当使うので、腰痛の人にはいけないのですが、

これまでの間に、足腰は鍛えたあったので
アイスホッケーも無事に行なえています。

上半身と下半身は別人

ところが僕の場合、

筋肉量や脂肪の量、骨の量、ミネラルの量など体の構成を計測してくれる機械があるんですけれども、それによると

下半身の筋肉量は標準よりも鍛えている部類に入りますが、

上半身は標準の上の方ということで、

上半身と下半身のバランスが悪かったんですね。

体の筋肉というのは

バランスですから、

足腰を鍛えるためには、
上半身も鍛えないとバランスが悪くなるんですね。

つい最近までの悩みが正にそれ、

マッサージの先生に

「上半身と下半身が別人だね」と、いつもいわれる始末。

上半身は弱らせっぱなし

結局、足腰は鍛えているけれども、

日中はパソコンで、上半身は全く鍛えられていないでしょ。

座りっぱなしだと

大腰筋も弱りっぱなし。

これではいつ腰痛が復活してもおかしくないな。

「このバランスの悪さはいかんな。」と、

いつも思っていたのです。

こりは広がって行く

それに加えて、

腕や首がパンパンに張るから、肩もこる。

肩がこったら、

僧帽筋もこり、

広背筋もこり、

脊柱起立筋もこり、

大腰筋もこり、

大臀筋もこるという

悪のスパイラル

結局、筋肉のコリというのも感染症のように、広がって行くのですね。

上半身を鍛えよう

それで、上半身も鍛えよう。

もっとヨガなどストレッチをやりたい。

ということで、スポーツクラブに入会したのです。

こんなに早く結果が出るとは

でもまさかこんなに2週間程度で、結果がでるとは思いませんでした。

ただこれは、下半身はしっかりと鍛えていた。

というのが大きいんだろうな。

下半身を鍛えてあったから、

あとチョコッと筋トレを追加しただけで、

バランスが良くなったんだな。

それにしてもこんなに早く結果がでるとは思いませんでした。

マッサージの先生にも

「筋肉の流れが変ったね。」といわれるし。

それは自分でもわかります。

先週の僕の運動メニューはこちらです


月曜日 ヨガ 1時間
     多少の筋トレ(最低負荷)
火曜日 アイスホッケー 1時間30分
水曜日 ヨガ 1時間
     多少の筋トレ(最低負荷)
木曜日 ジャズダンス 1時間30分
金曜日 ヒップホップダンス 1時間30分 
     多少の筋トレ(最低負荷)
土曜日 ヨガ 1時間
     ビートボクシング 1時間


感想

ただ先週は
「運動し過ぎだ」と思います。

燃焼系を減らして、ストレッチ・ヨガ系を増やしたほうが、
より良い結果が出るでしょう。

次回は、僕は運動をおおよそ

3つないし、4つのタイプに分類して

それを組み立てながら行なっています。

それについて書きます。


グリーンポプリ株式会社

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冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。

自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。

健康3つのポイント

(1)溜め込まない
最適な腸内環境が第一です。体の中の余分なものは、溜めずに出しましょう。または運動などで燃やしましょう。
(2)冷え性・低体温は
見逃せない!
冷え性・低体温はあまりにも軽く考えられすぎていませんか?これが生活習慣病の入り口だとも知らずに。体を温めるだけでどれほど快適なことか。
(3)さらさら習慣
川も時代も流れていなければ駄目。血液もそう。血流の悪化は、冷え性・低体温にもつながります。交流磁気治療器や、温灸治療器、吸玉治療器は血行を促進します。
グリンポプリは、このような理念で運営されています。
家庭用治療器の専門店
 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。

遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。

健康情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
冷え性・低体温の要は腎
腎は生命力の要
腎と冷えと虚弱体質
冷え性で温めるポイント
腎臓の冷えと排尿異常
腎臓の冷えと老化
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