スポーツクラブ/肩・背中・首のコリ・腰痛対策
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スポーツクラブに入りました
〜肩・背中・首のコリ・腰痛対策〜


先週の僕の運動メニュー

火曜日 アイスホッケー 1時間30分
水曜日 ヨガ 1時間
     多少の筋トレ(最低負荷で)
木曜日 ジャズダンス 1時間30分
金曜日 ヒップホップダンス 1時間30分
     多少の筋トレ(最低負荷で)
土曜日 ヨガ 1時間
     ジャズダンス 1時間


運動量を増やした経緯

この5月からスポーツクラブに入会しました。

これまでも週に2〜3回は運動を欠かしたことがなかったのですが、
更に増やそうと思いました。

パソコン仕事は害悪以外の何ものでもない

何故かといえば、パソコン仕事が多くて、
腕がバリバリになって、
肩がバリバリになって、
目が疲れて
首がバリバリになって、
僧帽筋がバリバリになって、
広背筋がバリバリになって、
大腰筋がバリバリになって、
大臀筋がバリバリになって、
脊柱起立筋がバリバリになって

脚ばかり鍛えてきた

これまでやっていた運動というのは、

ジャズダンスアイスホッケーです。

ところがこれらは脚は鍛えられるんだけれども、
上半身が鍛えられなくて、
僕の体は脚ばっかりが鍛えられてしまい、上半身はボロボロ

上半身はボロボロ


それで「上半身をなんとか使わなければ」

「上半身の筋肉を伸ばさなければ」


と思っていたのです。

原因はパソコンにあることはわかっているので、

特に腕、肩、僧帽筋、広背筋、脊柱起立筋あたりがヤバイことはわかっているので、
そこを鍛えなければなと思っていたんです。

ボクシングがいいんじゃないかな

まあ無難なのはヨガストレッチで伸ばすこと。

でも、積極的に使うわけでなく、伸ばすだけなので、消極的ですよね。

まあ、一番いいのは

ボクシング、かボクササイズでしょうね。
上半身をよく使うじゃないですか。

背筋を良く使って。
筋肉を使って、血流がよくなって、筋肉も柔らかくなるというのが一番理想的なんです。

あれだと、背中の血流が良くなって、はりもとれるのではないでしょうか。

あとはストレッチかヨガ

でも、今のところ、ジャズダンスと、アイスホッケーをやっているでしょ。

「もうこれ以上激しい運動は無理。」

「あとはストレッチ系や、ヨガ系がベストでしょ。」

激しい運動なんてする必要ないんだから。
アイスホッケーは面白いから別として。

そしたら錦糸町にスポーツクラブが出来て、

そのスタジオプログラムの中に、

ヨガダンス系のプログラムがいっぱいあったんで、5月に入りました。


という訳で先週の運動メニューを公開します


火曜日 アイスホッケー 1時間30分
水曜日 ヨガ 1時間
     多少の筋トレ(最低負荷で)
木曜日 ジャズダンス 1時間30分
金曜日 ヒップホップダンス 1時間30分
     多少の筋トレ(最低負荷で)
土曜日 ヨガ 1時間
     ジャズダンス 1時間


グリーンポプリ株式会社

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総合案内

グリーンポプリお店
1986年創業
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お店でできること

デトックスフットバス酸素バー遠赤外線交流磁気などの体験、健康食品の試食、購買、カウンセリングなど。
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月曜日〜金曜日
(第3土曜日のみ営業)
朝10:00〜19:00
店舗所在地
東京都墨田区太平1-5-10,MTビル1F(⇒地図)。JR総武線、東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」より徒歩5分。
連絡先
TEL:0120-786-180
TEL:03-5619-7013


冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。

自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。

健康3つのポイント

(1)溜め込まない
最適な腸内環境が第一です。体の中の余分なものは、溜めずに出しましょう。または運動などで燃やしましょう。
(2)冷え性・低体温は
見逃せない!
冷え性・低体温はあまりにも軽く考えられすぎていませんか?これが生活習慣病の入り口だとも知らずに。体を温めるだけでどれほど快適なことか。
(3)さらさら習慣
川も時代も流れていなければ駄目。血液もそう。血流の悪化は、冷え性・低体温にもつながります。交流磁気治療器や、温灸治療器、吸玉治療器は血行を促進します。
グリンポプリは、このような理念で運営されています。
家庭用治療器の専門店
 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。


遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。

健康情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
冷え性・低体温の要は腎
腎は生命力の要
腎と冷えと虚弱体質
冷え性で温めるポイント
腎臓の冷えと排尿異常
腎臓の冷えと老化
冷え性・低体温改善の知恵
入浴/温泉/入浴剤
物理的に温める工夫
気持ちで冷え性に?
運動で熱を産む
冷え性・低体温テスト
病気との関係
低体温と不妊症
冷え性と婦人病
冷えと腎臓、膀胱系疾患
低体温と虚弱体質
冷え性と癌
低体温と肥満
冷え性と冷房病
遠赤外線の知識
遠赤外線は光の一種
遠赤外線は生育光線
太陽光について
遠赤外線の輻射熱と伝導熱
遠赤外線の共振作用

腸内環境を正して冷え性・低体温に挑む

腸内環境は食養生で正す
食養生
玄米菜食
低カロリー食