6月の食事/僕の食養生奮戦記
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6月の食事



薬膳料理・料理画像190727


大体、画像だけがたまってホームページにアップしていなかったんで、未だに6月の食事を公開しますけれども。

今は週に3〜4回くらい運動しているので、食事を作る時間がめっきり少なくなってしまいました。

大体、土日あたりに作り貯めして、火・水あたりで追加するというパターンが出来上がってきました。

という訳で、作る回数は少なくても、何とかマシな食生活だと思います。

そして足りない栄養素は、健康食品で補うみたいな。

だから、別に便秘で困るとか、

便がくさくて困るといったことはないですね。


パスタ



薬膳料理・料理画像190727

やっぱり最近緑黄色野菜を食べないといけないかな。とか思いまして。
なんといっても、ごぼう等食物繊維ばかり食べているから。
腸内環境のために。

ピーマンは色とりどりで、きれいじゃないですか。
味もおいしいし。

このパスタはおいしかった。


パプリカカレー


薬膳料理・料理画像190727

そして上の写真のように、パスタの具を大量に作ったら、余った。
それを更にカレーにした図がこれ。

これがまた美味かった。

ただし、大量に作ったために、4日間はこれを食べることに。

これはたまねぎを炒めて、ニンニク、生姜を入れて、カレー粉を入れて、
トマトピューレを入れて、豆乳入れて、
コンソメ入れて、オイスターソースを入れて
ガラムマサラを入れて、
豚肉、セロリ、ピーマン、パプリカ、マッシュルームを入れたんじゃないかな。

うーん何を入れたか忘れちゃいました?

せっかくおいしかったのに、惜しい。

トマトスープ



薬膳料理・料理画像190727

これはトマトと、アスパラ、キャベツのコンソメ風トマトスープ。

キャベツとアスパラは胃にいいと思って。



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冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。

自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。
家庭用治療器の専門店
 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。


遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。

健康情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
冷え性・低体温の要は腎
腎は生命力の要
腎と冷えと虚弱体質
冷え性で温めるポイント
腎臓の冷えと排尿異常
腎臓の冷えと老化
冷え性・低体温改善の知恵
入浴/温泉/入浴剤
物理的に温める工夫
気持ちで冷え性に?
運動で熱を産む
冷え性・低体温テスト
病気との関係
低体温と不妊症
冷え性と婦人病
冷えと腎臓、膀胱系疾患
低体温と虚弱体質
冷え性と癌
低体温と肥満
冷え性と冷房病
遠赤外線の知識
遠赤外線は光の一種
遠赤外線は生育光線
太陽光について
遠赤外線の輻射熱と伝導熱
遠赤外線の共振作用

腸内環境を正して冷え性・低体温に挑む

腸内環境は食養生で正す
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