6月の食事
大体、画像だけがたまってホームページにアップしていなかったんで、未だに6月の食事を公開しますけれども。
今は週に3〜4回くらい運動しているので、食事を作る時間がめっきり少なくなってしまいました。
大体、土日あたりに作り貯めして、火・水あたりで追加するというパターンが出来上がってきました。
という訳で、作る回数は少なくても、何とかマシな食生活だと思います。
そして足りない栄養素は、健康食品で補うみたいな。
だから、別に便秘で困るとか、
便がくさくて困るといったことはないですね。
パスタ
やっぱり最近緑黄色野菜を食べないといけないかな。とか思いまして。
なんといっても、ごぼう等食物繊維ばかり食べているから。
腸内環境のために。
ピーマンは色とりどりで、きれいじゃないですか。
味もおいしいし。
このパスタはおいしかった。
パプリカカレー
そして上の写真のように、パスタの具を大量に作ったら、余った。
それを更にカレーにした図がこれ。
これがまた美味かった。
ただし、大量に作ったために、4日間はこれを食べることに。
これはたまねぎを炒めて、ニンニク、生姜を入れて、カレー粉を入れて、
トマトピューレを入れて、豆乳入れて、
コンソメ入れて、オイスターソースを入れて
ガラムマサラを入れて、
豚肉、セロリ、ピーマン、パプリカ、マッシュルームを入れたんじゃないかな。
うーん何を入れたか忘れちゃいました?
せっかくおいしかったのに、惜しい。
トマトスープ
これはトマトと、アスパラ、キャベツのコンソメ風トマトスープ。
キャベツとアスパラは胃にいいと思って。
グリーンポプリ株式会社
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1986年創業
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冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史
およそ20年前、
余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の
後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私が
アトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症など
アレルギーに悩む
虚弱体質・冷え性で
玄米菜食など
体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。
自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。
家庭用治療器の専門店
ポプリでは、
遠赤外線サウナや
遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、
遠赤外線治療器、
交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、
家庭用治療器の専門店です。
遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。