伊豆の有機無農薬菜園
〜僕の食養生奮戦記〜
親父は今伊豆高原に住んでいますが、
年々畑は拡張する一方で、野菜が沢山できます。
「やっぱり有機無農薬野菜は美味いな。」と思いつつも、
一度に大量に野菜が送られてくるので、
料理に困るんですよね。
これは伊豆の畑の大根の花です
それと一番の問題は、
量を多く作りすぎて、収穫が間に合わないんですよね。
だから、八百屋さんで見たことの無いような野菜が
たんまりあります。
穂の伸びきったホウレンソウや、
ぐんぐん成長して花をつけちゃった人参とか。
そうそう、
花ばかりきれいに咲いちゃって、
根っこは5cmくらいしかないとか。
これは見事でしょう。
春菊です。
花が咲いちゃってる。
咲いちゃっているんです。
咲いちゃったらまずいでしょ。
そりゃー、硬くて食べられないでしょう。
なかなか見られないですよ。
春菊の花は。
咲く前に食べられているのが普通なので。
でも食べているんです。
これはサヤエンドウの花
これは4年前に僕が米沢で採って来た「ウコギ」ですが、
花が咲きました。
こういったものを食べている訳ですね。
グリーンポプリ株式会社
総合案内

1986年創業
グリーンポプリのご案内
商品のご案内
冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史
およそ20年前、
余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の
後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私が
アトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症など
アレルギーに悩む
虚弱体質・冷え性で
玄米菜食など
体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。
自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。
家庭用治療器の専門店
ポプリでは、
遠赤外線サウナや
遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、
遠赤外線治療器、
交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、
家庭用治療器の専門店です。
遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。