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野菜ジュース検証

野菜ジュース検証3


作った野菜ジュースはフタつきのガラス容器に入れて
冷蔵庫で保存しています。

5月6日のジュースです



セリ
アシタバ(明日葉)
赤ピーマン
大根(根)
キャベツ

胃を中心に考えています

主に胃を冷やすことを中心として
そして血液を浄化することを考えて配合しています。

まず大根キャベツが入っているのは、胃の熱をとり冷やすためです。
胃の鎮静剤です。

明日葉セリが浄血の役割をします。
血液サラサラを目指します。

赤ピーマンが入っているのは、ビタミンA効力も高いですし、緑ばかりではなくて、赤も入れた方がいいかなと思って、入れています。深い意味はありません。



5月10日の野菜ジュース

消化酵素の多い大根と、パイナップルが多く入っています。

パイナップルが入ると、俄然野菜ジュースがおいしくなります。

まあ私の場合、後からユアラーゼやコーディアルを入れるので、味は関係ないといえば関係ないですが、元々がおいしければ、おいしいに越したことはありません。

今日は緑黄色野菜にこだわって

今日は緑黄色野菜にこだわってみました。

人参も入っていれば、

ピーマンも入っていて、

赤ピーマンも入っています。

小松菜も入っています。

豊富なファイトケミカル(植物系栄養素)を補えることでしょう。




赤色が強く出ています

5月13日の野菜ジュース

ホウレンソウはあまり食べないので、

ホウレンソウを入れてみようと思いました。

ホウレンソウは鉄分も多く、補血に良い食べ物です。

明日葉も補血に良い食べ物ですから、血分を十分に補ってくれるでしょう。

これらの中でホウレンソウと大根は冷やす性質の食べ物です。

ですから鎮静してくれるのは良いですが、多食すると冷える結果を招きます。



緑色が強い感じです


⇒次へ 野菜ジュース検証4









本気で挑む〜冷え性・低体温

冷え性・低体温

温かい体に病なし

はグリーンポプリの基本的な考え方です。私たちは気血の流れの良い健やかな体作りを目指しています。つまり冷え性・低体温とは全く逆の体です。

  • 冷え性・低体温は老化した体1
  • 代謝が低下している(老化した状態)
  • 酵素が働き辛い(考えられない、動けない、働けない)
  • 脂肪がつきやすい

  • 冷え性・低体温は老化した体2
  • 血流が低下している
  • 酸素・栄養が行き渡らない
  • 老廃物の溜まった体

  • 冷え性・低体温は病気を産みやすい
  • 内臓機能も低下
  • 自律神経の失調
  • 免疫力も低下

そう、冷え性・低体温というのは、老化した体であり、実に損する体なのです。

冷え性・低体温で損する体にならないために
冷え性の原因と正体|温かい体で得すること|冷え性・低体温改善|冷え性・低体温対策|冷え性の中医学的タイプ|冷え性・低体温の食事|気持ちで冷える|筋トレとストレッチ||


冷え性・低体温はまずは温めることから



その他の家庭用治療器

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手軽な温灸器 | 吸玉治療器 | 交流磁気治療器



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