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僕の花粉症コラム2008
やばい花粉症出た

2008年3月19日(木)


やばい。

とうとうおとといあたりから、花粉症がでた。

チョット気合をいれようかな。

こんな豚肉の生姜焼きなんて食べているからかな?

でもおいしいもんな。

今年はチョットなめすぎか。





ここのところ1週間程度の僕の食事をアップします。

いやーでも見てください。

僕が食べている料理。

そんなに悪いものじゃないでしょ。

というより頑張っているでしょ。




今年は去年みたいに

料理の写真を一眼レフカメラなんかで綺麗には撮らないですよ。

時間がかかって仕方ないから。

昨年は本当に綺麗に撮ったからな



これは、タイ風グリーンカレー
ししとうが入っています。
おいしかった。



これ伊豆高原でとれたホウレンソウ。
やけに紫色



これ一応「ブリ大根」
写真ではわからないかもしれませんが、
大根に比べてブリがほんのチョットしか入っていません。
一応気を使っているんです。
動物性食品の割合があまり高くならないように。



そうは言っても、こんな生姜焼き食べるか?
1日くらいいいじゃないですか。
一応動物性食品が1割か2割くらいを超えなければいいんじゃないか
と、思っているんですから。






両親が伊豆高原からキャベツとブロッコリーを
食べきれないほど送ってきます。
だからブロッコリーとキャベツを沢山食べないと



キャベツばかり




このホウレンソウも伊豆から送ってきた野菜

花粉症のボーダーライン

いやーでも出てしまった花粉症

でも花粉症が酷い人はわかると思いますが、

花粉症が一番辛いときは、鼻が詰まって眠れないですし、

眼の内側がポコリと膨らむんですよね。

今年は、鼻が詰まることも無いし、

眼の内側が膨らむことも無いんで、

この辺が、許せるボーダーラインかな。

だから一番の問題は

好きなものもある程度食べたい。

だけど花粉症で辛いのもいやだ。


というわがままな悩み。

大体、病気との闘いって、こんなものだ。

ダイエットの闘いも、同じだろうけれども。


だから結局、

あんまり辛くないけれども、

おいしいものもそこそこ食べられるみたいな

ボーダーラインを探したいなと
思っちゃったりするわけですけれども。


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本気で挑む〜冷え性・低体温

冷え性・低体温

温かい体に病なし
  • 冷え性・低体温は老化した体1
  • 代謝が低下している(老化した状態)
  • 酵素が働き辛い(考えられない、動けない、働けない)
  • 脂肪がつきやすい

  • 冷え性・低体温は老化した体2
  • 血流が低下している
  • 酸素・栄養が行き渡らない
  • 老廃物の溜まった体

  • 冷え性・低体温は病気を産みやすい
  • 内臓機能も低下
  • 自律神経の失調
  • 免疫力も低下

冷え性・低体温で損する体にならないために
冷え性の原因と正体|温かい体で得すること|冷え性・低体温改善|冷え性・低体温対策|冷え性の中医学的タイプ|冷え性・低体温の食事|気持ちで冷える|筋トレとストレッチ||


冷え性・低体温はまずは温めることから



その他の家庭用治療器

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