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僕の花粉症コラム2008


日々の養生の格闘の記録

今年もいやーな季節がやってきました。

そうそう花粉症の季節

しかも今年は昨年の1.5倍花粉が多いだろうって?

夏が暑かった翌年は花粉が多い!

2008年3月11日(火)

 今日は東京でも20℃近くまで上がるらしい。

桜が満開の頃の陽気だそうだ。

これだけ暑いと言う事は、花粉もよく飛ぶ。

今日は心してかからないといけない。

でも今日は新宿まで用事がある。

副都心の中、ビル風が吹く中、花粉が心配だ。

と思いながら家を出るも、なんと好調!

くしゃみなんかも1度も出ない。

防御のためここ最近はマスクを装着済みだが、それにしても好調だ。

新宿副都心にはツバキが咲いていた。

気持ちが緩んでいる今年

 皆さんは、私の昨年の花粉症対策をご存知だと思います。

完璧なまでの食事療法でした。

ところが今年は

気が緩んでいる。

最近ようやく、ここ1週間ほど、玄米+白米+雑穀米に変えたばかり。

まあ野菜中心の食生活ではあるものの、

肉は食べているし、甘いものも毎日食べている。

今年は果たして花粉症を乗り切れるのか?

皆さんが、一番興味があるところだと思います。

しかも今日外を歩いていても花粉の気配が出ないので、

気持ちが大きくなり、

上のような、ネギ塩ハラミステーキを食べてしまいました。

久しぶりのステーキは美味かった。

少しでも楽して花粉症を防ぎたい

 昨年の食養生は完璧。

それで花粉症が防げることはわかったと思います。

しかーし!

あんなにひもじい思いをしないと、花粉症が防げないものか?

花粉症の人は肉を食べてはいけないのか?

花粉症の人は甘いものを食べてはいけないのか?

今年はこのような年になりそうです。

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本気で挑む〜冷え性・低体温

冷え性・低体温

温かい体に病なし
  • 冷え性・低体温は老化した体1
  • 代謝が低下している(老化した状態)
  • 酵素が働き辛い(考えられない、動けない、働けない)
  • 脂肪がつきやすい

  • 冷え性・低体温は老化した体2
  • 血流が低下している
  • 酸素・栄養が行き渡らない
  • 老廃物の溜まった体

  • 冷え性・低体温は病気を産みやすい
  • 内臓機能も低下
  • 自律神経の失調
  • 免疫力も低下

冷え性・低体温で損する体にならないために
冷え性の原因と正体|温かい体で得すること|冷え性・低体温改善|冷え性・低体温対策|冷え性の中医学的タイプ|冷え性・低体温の食事|気持ちで冷える|筋トレとストレッチ||


冷え性・低体温はまずは温めることから



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