ついに解禁
 ⇒ポプリワールド
  ⇒総合目次
   ⇒本気で挑む冷え性・低体温、健康の達人〜グリーンポプリ株式会社



ついに解禁
花粉症対策生中継


花粉症実況中継

平成19年4月11日


いかにこの日を待ち焦がれていた事か

とうとう解禁!





薬膳料理って

いやー、実は解禁とはいっても、

4月8日にパーティーで、牛肉ステーキ食べたんだよな。

でもあれは自分の気持ちの中では、

解禁したのではなくて、

「アクシデント=事故」

です。

まだ解禁するつもりは無かったのです。

マクロビオティックとは何が違うか



もう今度は本当に解禁です。

もう花粉も出そうにないし、イイジャンみたいな感じ。

そして別に肉ばかり大量に食べる訳ではないのだから。

あくまで、薬膳や食養生が基本スタイルにあるのだから。

という訳で解禁しました。

豚肉を食べたかった

一番食べたかったのは、豚肉です。

豚の脂がたまらない。

ゴーヤと併せると、最高!

ということで、ゴーヤと併せて、キクラゲ、ウドまで入れてしました。

あくまで肉の分量よりも、野菜を多目にです。

「またウド食べてるのかよ!」って感じですが、

「ウド美味しいんだもん。」

「あの香りはたまりません。」

「もう豚肉と食べても、たまらん。」

健康になった気分

もう本当においしくて、

胃酸の出方がいつもより、遥かにでているのがわかるんですよね。

ご飯を食べるスピードも、5g/分くらい上がっています。

本当かよ。

本当にご飯が進みました。

たかだか、豚のコマ切れくらいでこれだけ感動出来るのだから、

皆さんも、動物性を摂らないで玄米菜食にしてみては?

山菜ソバ



あと主食は、ご飯ではなくて山菜ソバです。

あまり玄米ばかり食べていると、胃が重たくなっちゃうからな。

ソバも上手に食べないと。



グリーンポプリ株式会社

グリーンポプリ株式会社
総合案内

グリーンポプリ店舗
1986年創業
グリーンポプリのご案内
商品のご案内

冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。

自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。

健康3つのポイント

(1)溜め込まない
最適な腸内環境が第一です。体の中の余分なものは、溜めずに出しましょう。または運動などで燃やしましょう。
(2)冷え性・低体温は
見逃せない!
冷え性・低体温はあまりにも軽く考えられすぎていませんか?これが生活習慣病の入り口だとも知らずに。体を温めるだけでどれほど快適なことか。
(3)さらさら習慣
川も時代も流れていなければ駄目。血液もそう。血流の悪化は、冷え性・低体温にもつながります。交流磁気治療器や、温灸治療器、吸玉治療器は血行を促進します。
グリンポプリは、このような理念で運営されています。
家庭用治療器の専門店
 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。


遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。

健康情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
冷え性・低体温の要は腎
腎は生命力の要
腎と冷えと虚弱体質
冷え性で温めるポイント
腎臓の冷えと排尿異常
腎臓の冷えと老化
冷え性・低体温改善の知恵
入浴/温泉/入浴剤
物理的に温める工夫
気持ちで冷え性に?
運動で熱を産む
冷え性・低体温テスト
病気との関係
低体温と不妊症
冷え性と婦人病
冷えと腎臓、膀胱系疾患
低体温と虚弱体質
冷え性と癌
低体温と肥満
冷え性と冷房病
遠赤外線の知識
遠赤外線は光の一種
遠赤外線は生育光線
太陽光について
遠赤外線の輻射熱と伝導熱
遠赤外線の共振作用

腸内環境を正して冷え性・低体温に挑む

腸内環境は食養生で正す
食養生
玄米菜食
低カロリー食