牛肉食べてしまった
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牛肉食べてしまった
花粉症対策生中継


花粉症実況中継

平成19年4月8日


交流磁気治療器ソーケンの25周年講演会

目の前に牛肉のステーキが沢山踊っている

しかも分厚い

交流磁気のパーティーがあった

いやー、食べましたよ、牛肉。

4月8日に、交流磁気治療器ソーケンの25周年講演会がありまして、
そしてその後に、関係者だけのパーティーがあったんですよ。

私はこれを恐れていました。

だって、パーティーと言えば、

肉料理などおいしい料理があるに決まってるジャン。

ということは、おいしい料理を目の前にして、

「蛇の生殺し状態ー」ですよ。

それが想像できたんで、チョット恐かったんですけれど。

パーティー行きました。

牛肉ステーキが踊っている

そうすると、目の前に

牛肉のステーキが踊っているじゃないですか。

しかも、数年に1度くらいしか食べないような、1cm以上はあろうかというような分厚いステーキが。

しかも大皿に、沢山、沢山沢山沢山

皆、飲みと、しゃべりに入っているみたいで、手をつけない。

それで私は討ち死に

それで私は、討ち死にしてしまいました。

正当な理由をつけて。

●もう花粉症も終わりだからいいじゃん
●これまで頑張ってきたんだから、これくらい食べたって、影響ないじゃん。
●また明日から野菜食べればいいじゃん。
●極度の抑圧は、精神上良くない。
●肉以外に食べるもの無いじゃん。

という、正当な理由が5つも見つかってしまいました。

これは「あなた、食べなさい。」と言われているようなものです。

美味しかった

食べました。牛肉ステーキ2枚。

2枚で推定160gほど。

美味かったなー。

パーティーなのに、誰も料理を食べないなんて、
珍しいパーティーだよな。

普通料理はすぐに無くなっちゃうのに。

という訳で大いに気が緩んでいる今日この頃です。

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冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。

自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。
家庭用治療器の専門店
 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。


遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。

健康情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
冷え性・低体温の要は腎
腎は生命力の要
腎と冷えと虚弱体質
冷え性で温めるポイント
腎臓の冷えと排尿異常
腎臓の冷えと老化
冷え性・低体温改善の知恵
入浴/温泉/入浴剤
物理的に温める工夫
気持ちで冷え性に?
運動で熱を産む
冷え性・低体温テスト
病気との関係
低体温と不妊症
冷え性と婦人病
冷えと腎臓、膀胱系疾患
低体温と虚弱体質
冷え性と癌
低体温と肥満
冷え性と冷房病
遠赤外線の知識
遠赤外線は光の一種
遠赤外線は生育光線
太陽光について
遠赤外線の輻射熱と伝導熱
遠赤外線の共振作用

腸内環境を正して冷え性・低体温に挑む

腸内環境は食養生で正す
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