本気で挑む 冷え性・低体温 グリーンポプリ

東京近郊のお薦め温泉「柏 湯の華」/本気で挑む冷え性・低体温【食養生編】









花粉症実況中継

平成19年3月24日




僕はとにかく「体の温めは欠かせない」と思っている人ですから

当然毎週、どこかの温泉には行っています。

でも大体、1回しか行かない所も多く、
行きつけの温泉は絞られてきます。

僕の行きつけ温泉をご紹介します

柏 湯の華


柏 湯の華は

関東ではナンバーワンでしょ

こんなスーパー銭湯、

全国的に見ても無いでしょう。

肌はツルツルだし

温まるし




いいとは言っても

リラックスできるとか

施設が超ゴージャスであるとか

健康的だとか

泉質がいいとか

色々とあると思います。

柏 湯の華の場合

700円で最も健康的になれるスーパー銭湯

ということでしょうか

何しろ泉質がいい「強塩泉」

今でこそあちこちで温泉を掘りまくっていて、
関東でも「強塩泉」って珍しいものではなくなってきましたが、
とにかくしょっぱくて、茶色でいいですね。
塩の湯は肌にいいんですよね。
アトピーなんかいいんじゃないですか。

薬湯がいい



露天には薬湯があります。
大体薬湯がある、スーパー銭湯っていうのも多くはないですが、
あったとしても、量がちょっとしか入っていない所ばかり。
柏湯の華は違います。
もう薬湯に行っただけで、香気成分が揮発していてプンプンしているんですよね。
実際入るとピリピリしてきて、
「本当に濃いんだな。」って感じで。
温泉+生薬ですから、効きますよ。

ハイパワージェットバスがいい

ジェットバスはスーパー銭湯にはありますが、
ハイパワーなものって、少ないんですね。
柏湯の華のジェットは体が浮くぐらい強力ですから。
気持ちが良いですよね。


塩サウナがもう最高

日本全国のスーパー銭湯や温泉施設に行っても、
以外に無いのが「塩サウナ」。
塩サウナは無いですよ。

大体田舎へ行けば、
村営や市営の温泉施設が山ほどあって、
夕方に行くと地元の農業を終えたおじいちゃん達でイッパイなんですけれども。
そういう施設って、大体内風呂と、露天があるくらいな所が多いです。
チョット贅沢な所にはサウナがある程度。
塩サウナは本当に無いですね。

まあ塩を使うと、配管も塩対応の特別なものにしないといけませんし、塩代もかかるし、
コストがかかりすぎるんでしょうね。

東京近郊で言えば、千葉県稲毛の死海の塩を使った四季彩の湯でしか見た事が無いですね。 とは言っても、ここの場合塩は購入しないといけない。

柏湯の華は、塩がドカント置いてある、
自由に使える。

なんて太っ腹なんだ

結局、「湯の華」は、なんて太っ腹なんだ。

これが健康ランドであれば話はわかる。

でも¥2000以上するからな。

湯の華は¥700ですよ。

それでこれだけ揃っているんだから。

このコストパフォーマンスは、隋一ですよ。

本当に美肌・健康になりますよ。


ちなみに湯の華は北越谷にもありますので、是非行って見て下さい。
内容はほとんど一緒なので。
ただ、泉質は黒湯です。



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