かぼちゃカレーを作ったよ!(花粉症対策)
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かぼちゃカレーを作ったよ!
(花粉症対策)


薬膳料理・食養生写真「かぼちゃカレー」


花粉症対策生中継 19年2月28日


かぼちゃで温め滋養

先日のトマトカレーに続いて、今度はかぼちゃカレーです。
かぼちゃとパイナップルが入っています。

かぼちゃは滋養強壮に良い食べ物です。

温かく元気をつけるのに良いでしょう。

やはり便を良く出すために、ゴボウは入っています。

僕はゴボウを食べるとウンチがよく出るんだな。

ウドはこの季節にしか食べられないし、好きだからまたしてもウドを入れています。というより、ここ1ヶ月ぐらい毎日ウドを食べていますね。

ココナッツミルクのかわりに豆乳と、ヨーグルトが入っています。

カレー粉

カレー粉は、秋ウコン、コリアンダー、クミン、メッチ、フェンネル、唐辛子、シナモン、チンピ、ナツメグ、クローブ、ジンジャー、ローレル、オールスパイス、ブラックペッパー、ガーリック。このスパイスの量、ワクワクしてくる。


大体これが3日間もつんだな。
3日間分だから大量に作るわけだ。

味はまずまずおいしかったけれども、パイナップルがあまりにも未成熟すぎた。
酸っぱくて酸っぱくて、仕方が無いから使うのをやめて置いておこうかなとも考えたけれども、使ってしまった。

案の定、酸味が強いカレーになってしまった。

実は出汁として鶏肉が入っているのだけれども、今完全玄米菜食なので、全部捨ててしまった。もったいない。実にもったいない。

でも花粉症のためなら、なんてことはない。
頑張るぞ!

花粉症の人の摂取上の注意点


注意点
 カレースパイスは、温性、熱性の食べ物で、発汗解表、行気活血、散寒など刺激の強い食品が多く、花粉症の人は刺激の強い食品はかえって酷くすることがありますので、注意して下さい。カレー粉やスパイスを使用しないなどの工夫が必要です。

 ただ僕がなぜカレーを食べているかと言うと、「症状が安定しているので、食べても大丈夫。」という判断からです。もちろんカレー粉は、感じるか感じないか程度しか入れておらず、かなり量は控えめです。やはりいくら症状が安定していたとしても、明らかに「辛い」と感じるようなものを毎日食べていたら、花粉症は酷くなるでしょう。


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冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。

自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。
家庭用治療器の専門店
 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。


遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。

健康情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
冷え性・低体温の要は腎
腎は生命力の要
腎と冷えと虚弱体質
冷え性で温めるポイント
腎臓の冷えと排尿異常
腎臓の冷えと老化
冷え性・低体温改善の知恵
入浴/温泉/入浴剤
物理的に温める工夫
気持ちで冷え性に?
運動で熱を産む
冷え性・低体温テスト
病気との関係
低体温と不妊症
冷え性と婦人病
冷えと腎臓、膀胱系疾患
低体温と虚弱体質
冷え性と癌
低体温と肥満
冷え性と冷房病
遠赤外線の知識
遠赤外線は光の一種
遠赤外線は生育光線
太陽光について
遠赤外線の輻射熱と伝導熱
遠赤外線の共振作用

腸内環境を正して冷え性・低体温に挑む

腸内環境は食養生で正す
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