おでん編(花粉症対策)
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おでん編
(花粉症対策)


花粉症対策生中継 17年3月2日


おでんを作りました

画像がなくてすみません。
撮る暇がありませんでした。
もう一度おでんを作って、画像を用意しますか。

毎日カレーばかりで飽きがきたので、ここいらで和風のものが食べたくなりました。

しかも煮物で、

●野菜を大量に摂れて
●3日間は食いつなげる事


が基本です。

いやー貧しい、学生のような食生活ですね。

今日は「おでん」を作りました。

材料

人参、じゃがいも、「うど(別窓で開きます)」、ゴボウ、こんにゃく、昆布、ちくわぶ、きりたんぽ、鶏がらだし、塩、みりん、砂糖。

これでまたまた食物繊維がタップリ摂れて、腸内環境にバッチリですね。
排便バッチリです。

でもやっぱり“きりたんぽ”はおいしいなー。

これが一晩おいて味がしみ込んだ、きりたんぽもおいしいんだなー。

うども味がしみておいしいな。

ちなみに僕の場合、ほとんどの料理で時間短縮の為に圧力鍋です。

久々に昆布を食べました

久々に昆布を食べました。
玄米菜食をやっていると不足する栄養素があるので、
本当は毎食、海藻は食べないと駄目なんだよな。

だけど今一番力点を置いている部分は

●腸内環境(便通)
●滋養、滋陰


だからな。

一人で全てを網羅する料理を作るのは、無理ですわ。

足りないものは、ポケット野菜(Vグリーン)、やエレクトロバイタミンや、酵素など健康食品で補うからOk!。

楽するために、健康食品があるのですから。

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およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。
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 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。


遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
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