トマトカレーを作ったよ!
(花粉症対策)

花粉症対策 19年2月26日
花粉症が気になるこの季節
僕は完全玄米菜食です
ちょっと、どんなものを作って食べているか公開します。
ちなみに仕事が終わった後、自炊です。
「料理は3日はもたす!」みたいな
花粉症日記 No1 玄米菜食を始めました
ここ1ヶ月くらい僕は玄米菜食なので(花粉症対策のため)、野菜を沢山食べるためにトマトカレーを作りました。これがまたうまかった!スパイスの配合がたまらない
「何故カレーなの?」って思われる方もいると思いますが、カレーって色々なスパイスが入っていて、面白いですよね。
僕は薬草や、スパイスを配合するのが大好きなので、
こういった薬膳料理は大好きなのです。
配合で遊べるでしょ。
アジア系の料理って、スパイスがたっぷりだから、ワクワクしますよね。
材料の選定
トマト、カレー粉、「うど(別窓で開きます)」、ゴボウ、ぶなシメジ、人参、ブロッコリーが入っています。ココナッツミルクの代わりに豆乳が入っています。
とにかくウンチを出す事が一番
もうとにかく第一の目的は、ウンチをブリブリ出す事です。僕は腸内環境第一の人ですからね。
とにかくウンチがよく出るために、食物繊維はたっぷりです。
ゴボウなんて最高でしょう。
僕の経験上、ゴボウを食べると大量にウンチが出るんです。
旬のものも食べたい
僕はウドが好きなんですよね。ウドは今しか食べられないですからね。
今しか食べられないんです。
今しか食べられないんです。
今しか食べられないんです。
だからあらゆるものに「うど(別窓で開きます)」を入れてしまいます。
「おいおい、これにもウド入っちゃうの?」というものにも入れてしまいます。
というより季節物食材が大好きなんですね。
秋はキノコばっかりたらふく食べています。
しかも栃木とか、群馬とか田舎に行って大量に買ってきます。
後記
とにかくこのカレーは美味かった。花粉症が気になるこの時期、
玄米のほか、食物繊維が豊富なものばかり食べていますから、本当にウンチがプリプリ出ます。気持ちいいですね。
花粉症の人の摂取上の注意点
注意点
カレースパイスは、温性、熱性の食べ物で、発汗解表、行気活血、散寒など刺激の強い食品が多く、花粉症の人は刺激の強い食品はかえって酷くすることがありますので、注意して下さい。カレー粉やスパイスを使用しないなどの工夫が必要です。
ただ僕がなぜカレーを食べているかと言うと、「症状が安定しているので、食べても大丈夫。」という判断からです。もちろんカレー粉は、感じるか感じないか程度しか入れておらず、かなり量は控えめです。やはりいくら症状が安定していたとしても、明らかに「辛い」と感じるようなものを毎日食べていたら、花粉症は酷くなるでしょう。
蕁麻疹がある場合、カレーやスパイスが、アレルゲンとなる場合があります。
ただ僕がなぜカレーを食べているかと言うと、「症状が安定しているので、食べても大丈夫。」という判断からです。もちろんカレー粉は、感じるか感じないか程度しか入れておらず、かなり量は控えめです。やはりいくら症状が安定していたとしても、明らかに「辛い」と感じるようなものを毎日食べていたら、花粉症は酷くなるでしょう。
アレルギーとの関係
アトピー性皮膚炎、喘息をお持ちの方は、トマト、豆がアレルゲンとなる場合があります。蕁麻疹がある場合、カレーやスパイスが、アレルゲンとなる場合があります。
