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本気で挑む冷え性・低体温/グリーンポプリ

肝臓は人体最大の工場







肝臓は人体最大の臓器です

そして「肝腎かなめ」というくらい、肝臓は大変重要な臓器なのです。

また肝臓は怖い臓器でもあります。

沈黙の臓器とも呼ばれますが、本当に悪く末期にならないと痛みがでないんですよね。

もう少し前に教えてくれれば良いのですけれど。

でも大体の症状で自分自身でわかるのですよ。

例えば、疲れやすいとか、朝寝覚めが悪いとか、視力が悪くなったとか。


肝臓は化学工場です

不要な物を分解したり、解毒したり、栄養分の分解・合成したりします。
不要物といえば、ニコチンとか、アルコールとか、口から入った煤煙とか、食品添加物などです。

栄養分は不要な物は分解したり、新しく必要な物を合成したりします。
糖分や、脂質、蛋白質等です。

また「貯蔵倉庫」でもあります

血液を貯蔵しており必要に応じて血流量を調節しています。
その他栄養分も貯蔵しています。
糖分や、脂肪、ビタミン、ミネラル等を貯蔵しています。

その他消化吸収にも関与しており、脂肪の消化吸収に必要な「胆汁」を生産して、
胆嚢へ送り込んでいます。

また体温維持にも関わっています。肝臓で温められた血液が全身に届けられるからです。

古い赤血球は破壊したり、血液浄化の役割もしています。中医学では肝臓は気血水の流れを促進しています。

「なんて重要な臓器なんだ」と思いませんでしたか?





冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。

自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。
家庭用治療器の専門店
 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。

関連サイトのご案内
グリーンポプリの別サイトです。別窓で開きます。

健康食品館

玄米酵素館

ポプリ楽天


家庭用治療器の専門店

家庭用治療器とは
家庭用治療器とは、健康機器の中で、医療認可を受けた医療用の機器のことです。
家庭用治療器の種類
遠赤外線治療器、交流磁気治療器、磁気治療器、吸玉治療器、温灸治療器などがあります。
家庭用治療器の特徴
家庭用治療器は、臨床実験などを経て医療認可を受けているため、「効果・効能」を謳うことができます。名前の中に「治療器」と入っていない場合には、効果・効能を謳うと薬事法違反となります。
混同しないように注意
弊社にも、遠赤外線治療器と、医療認可を受けていない遠赤外線健康機器、(交流)磁気治療器と、医療認可を受けていない、磁気グッズを同時に取り扱っていますから、混同されないようにご注意下さい。

遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。

遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。