癌と痛み
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癌と痛み





癌の痛みって
不安や恐怖と直結しているんですよね

だから痛みが煽られる


“痛み”って、意外といい加減だと思います。

転んで怪我したとか、何かにぶつけたとか、

物理的に本当に痛い場合は、本当に痛いんでしょうけれど。


癌とか重病で、体の内部が痛いという場合には、一概には言えないこともあります。

話すだけで痛みが軽くなったり

例えばある人が「死ぬほど苦しいんです。痛いんです。」なんて言ったとします。

ところが、色々話していくうちに、元気になっていくんですね。

「死ぬほど苦しいのに、よくしゃべれるね」なんて言うと、

「痛み、なくなりました」なんて言う。

そう、ここがポイントなんです。

痛みに不安が加算

重病の場合、痛みには“恐怖”や“不安”というものと“思い込み”が加算されるんです。

恐怖というのは、例えば癌の人が、

腰の辺りがとても痛むとしましょう。

そしたら「この痛みは癌が酷くなってきたんじゃないだろうか?」

「この痛みは自分の死と直結しているんじゃないか?」と考える。

「これが酷くなってきたら、自分の死は近いんじゃないか?」

この恐怖心が痛みを生み出し、増長するのです。

だから、そういう時に誰かと話して安心するだけで、
痛みが無くなってしまったりするんです。

だから病気は1人では闘えない

だから、私は「病気というのは一人でなく大人数で闘ったほうがよい。」と考えています。

周りに家族や友達など心配してくれる人がいればいるほど恐怖心や不安感から逃れられ、

良い結果を生むんです。

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お店でできること

デトックスフットバス酸素バー遠赤外線交流磁気などの体験、健康食品の試食、購買、カウンセリングなど。
店舗の営業
月曜日〜金曜日
(第3土曜日のみ営業)
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店舗所在地
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連絡先
TEL:0120-786-180
TEL:03-5619-7013

冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
健康の根本とは?
ポプリが重要視する柱は、
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。

健康3つのポイント

(1)溜め込まない
最適な腸内環境が第一です。体の中の余分なものは、溜めずに出しましょう。または運動などで燃やしましょう。
(2)冷え性・低体温は
見逃せない!
冷え性・低体温はあまりにも軽く考えられすぎていませんか?これが生活習慣病の入り口だとも知らずに。体を温めるだけでどれほど快適なことか。
(3)さらさら習慣
川も時代も流れていなければ駄目。血液もそう。血流の悪化は、冷え性・低体温にもつながります。交流磁気治療器や、温灸治療器、吸玉治療器は血行を促進します。
家庭用治療器の専門店
 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。







遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。

健康情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
冷え性・低体温の要は腎
腎は生命力の要
腎と冷えと虚弱体質
冷え性で温めるポイント
腎臓の冷えと排尿異常
腎臓の冷えと老化
冷え性・低体温改善の知恵
入浴/温泉/入浴剤
物理的に温める工夫
気持ちで冷え性に?
運動で熱を産む
冷え性・低体温テスト
低体温と不妊症
冷え性と婦人病
冷えと腎臓、膀胱系疾患
低体温と虚弱体質
冷え性と癌
低体温と肥満
冷え性と冷房病

腸内環境を正して冷え性・低体温に挑む

冷え性・低体温は、血流の悪化であり、体の本質的な老化です。血流の悪化がある場合、動脈硬化やメタボリック症候群などの老化も疑ってみなくてはなりません。

動脈硬化やメタボリック症候群などは、食生活など生活習慣によるところが大きいのです。つまり本気で冷え性・低体温を改善しようと考えるならば、食生活を正して、腸内環境から、血管、血液まで浄化するくらいの気持ちが必要です。

何しろ皆さんは生まれたときから冷え性や低体温でしたか?

違うでしょ。長年の生活の積み重ねで、冷え性や低体温になったのではないですか?