
磁気治療器
磁気+トルマリン腹巻マグセラピーの特徴
●強力磁石ネオジウム+●遠赤外線+●マイナスイオン

●強力磁気「ネオジウム磁石」
200ミリテスラ(2000ガウス)、24個のネオジウム磁石をお腹側(8個)と腰側(16個)に配してあります。
●トルマリンシート(遠赤外線)
トルマリンは、遠赤外線やマイナスイオンを放出するセラミックです。8-15μmの遠赤外線を放出しています。遠赤外線というのは光の一種で、温度に換算すると「36.5℃程度」で、それ程暖かい光ではありません。遠赤外線というのは、光自体が暖かいのではなくて、「輻射熱」という相手を温める作用に注目されているのです。例えば電子レンジのように、相手をブルブル震わせて、温めるのが遠赤外線による輻射熱です。
カイロを入れれば伝導熱も
その輻射熱とは別に、「伝導熱」というものもあります。これは、ホッカイロを触っていたら、温かいものから冷たい物に熱が移る熱ですね。

ただ「遠赤外線の輻射熱」というのは、理論的には「なるほど」とは思うのですが、実際に使ってみると話は別です。「暖かいんだか、暖かくないんだか、よくわからないような。」
“遠赤外線腹巻”なんて謳ってあっても、
「本当に暖かいのかな?」
「気のせいかな?」
なんて思ってしまうのが、ごく自然なお客様の反応です。
遠赤外線マット「サンマットBS20」が、お客様から絶大な支持を受ける理由はここにあります。
遠赤外線の効果もありますが、サンマット自体が電気で温かくなりますから、「伝導熱」も利用できます。
無条件に、誰でも温かさを感じます。
「気のせいかな?」
なんてことはありません。
但し、サンマットを付けていたら外出は出来ません。
マグセラピーなら、前後に2つのポケットが付いています。
この中にホッカイロが入るんです。
ホッカイロを入れることでそれ自身が温かくなり、伝導熱が利用できます。
特にポケットが、腰とお腹の位置にありますから、腰とお腹という一番温めたいところを温められます。
だから、このマグセラピーを使用される場合、ホッカイロを入れられるのを、おすすめいたします。
交流磁気治療器と併用すると気持ちがいい
交流磁気治療器をお持ちの方は、マグセラピーを腰などに巻きながら交流磁気治療器「ソーケン」にあたると、永久磁石が運動する性質の交流磁気の影響を受けて、小刻みにブルブルと振動します。これが腰への刺激となり、心地よいですから是非試してみてください。
| 商品名/ | マグセラピー |
| 写真 | ![]() |
| 税込み価格 | ¥12,600(税込み) |
マグセラピーのサイズ
マグセラピーはマジックテープでとめるようになっています。| Sサイズ | =62cm-76cm |
| Mサイズ | =76cm-90cm |
| Lサイズ | =81cm-95cm |
| LLサイズ | =89cm-103cm |
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