
マグネセラピー
交流磁石・永久磁石を使用したリラグゼーション
マグネセラピーは、交流磁気(交番磁気)治療器(磁気シャワー)と、永久磁石(ネオジウム)を使用した、全身リラグゼーションセラピーです。交流磁気治療器
マグネセラピーの軸となるものは交流磁気治療器(磁気シャワー)でありますが、これは30年間にわたり株式会社ソーケンメディカルさんや販社・代理店・大学・病院の手により研究開発がなされ、厚生省で認可された医療用治療器具です。その研究は大学や医療現場にも及び「磁気と生体学会」では多くの研究論文が発表されている、極めて安全性の高く、21世紀に可能性の秘めた治療器なのです。
マグネセラピーの歴史と沿革
自身のの息子さん、奥様の病気を治すために交流磁気治療器「磁気シャワー」を石渡弘三先生が開発しました。
その後、それぞれ病気が好転したために、交流磁気治療器「磁気シャワー」を病気の人達に広める「愛の輪運動」を開始されました。
その中でも次々とその趣旨に賛同する人々が現れてきて、「磁気シャワー体験センター」を各地にオープンしました。グリーンポプリ株式会社もその一つでした。
当初の対象というのは「病気」および「健康維持」が主でしたが、スポーツのリハビリやコンディショニングにもその活躍範囲が広がっていきました。
「ストレス、情報過多の現代社会。病気では無くても疲れた方々のリフレッシュに役立ちたい。」「21世紀の日本を支えていくのは、子供達や若い人達である。」
そして平成15年に、株式会社ソーケンメディカル現代表である石渡ひろみ先生の提唱により「マグネセラピー」というリラグゼーションがヴェールを脱いだのです。
マグネセラピーの趣旨
マグネセラピーが目指すところは、リラグゼーションです。
現代の人達は、過剰な情報社会、過剰なストレスによって、ほとんどの人達が病気ではないにしても不健康な状態です。なかでも自律神経や脳の疲労が顕著に表れています。今の世の中で求められているキーワードというのは「癒し、安らぎ、ゆとり、ヒーリング、スローライフ」等、副交感神経を高めるような、α波に訴えかけるようなワードで溢れています。それだけ人々が疲れているのでしょう。
そこで「これまで多くの病気の方々に喜ばれてきました交流磁気治療器(ソーケン=磁気シャワー)を、より多くの方々に体験して頂きたい、身も心も癒して頂きたい。」ということで生まれたのが「マグネセラピーなのです。」
交流磁気治療器
では交流磁気治療器について簡単に説明いたしましょう
株式会社ソーケンメディカルの石渡 弘三先生が開発された、電磁石を利用した治療器のことです。
磁気治療というと肩や腰に貼るような、永久磁石の治療器が一般的ですが、交流磁石というのは一体どこが違うのでしょうか?
永久磁石は磁力線が一定であり、その磁力もそれほど強くありません。
交流磁気(交番磁気)は、交流の関係で電極がくるくる入れ替わります。わかりやすく言えば、それがある意味運動となって、生きている、動いている磁気とでも言いましょうか。また、永久磁石に比べてその磁力が強力であることも特徴です。
その安全性に関しては、多くの大学病院にて臨床実験がおこなわれており、現在副作用の報告はなされていません。
またこれまで30年間の間、多くのお客さん達に愛されてきました。人々の笑顔に接してまいりました。人々の笑顔を運ぶ仕事。
交流磁気(磁気シャワー)の素晴らしさに感激するでしょう。
グリーンポプリ株式会社では、皆様方に最高の癒しと、セラピーを味わっていただくために、様々な角度からサロンを展開しています。
何よりお客様とのコミュニケーションを大切に考えておりますので、是非一度遊びにいらしてください。
交流磁気治療器ご使用上の注意点
●心臓ペースメーカー等、磁気により動作に影響が出るものを使用している場合は禁忌です。
●体内にクリップや、ボルトが入っている場合、問題となる可能性がございます。その場合はご相談下さい。
●人工透析の方のご使用も、避けて下さい。
●妊婦や乳幼児のご使用も避けて下さい。
●近くにクレジットカードや時計など、磁気の影響を受けるものは置かないで下さい。

