HOME > 目次 >冷え性・低体温
本気で挑む冷え性・低体温/温め専門 赤外線治療器、温熱治療器、遠赤外線マット、遠赤外線サウナ、遠赤外線脚温器、温灸器、温泉湯の花入浴剤

本気で挑む冷え性・低体温


冷え性・低体温に本気で挑むためには


遠赤外線治療器「サンマット」画像 「冷え性」といっても食事とか、運動とか、気持ちとか色々な要素が絡んでいるから難しいですね。

「三井温熱器」を導入しました!その使用感は最高です。

今年の冷え性対策
念願のお風呂用モニター導入
職場で8時間如何に温めるか?
冷え性・低体温の人が常食したい野菜
主食について
冷え性の中医学的タイプ

冷え性・低体温をよく理解する
冷え性・低体温は体質の悪化であり“損する体”



冷え性・低体温に本気で挑むためには
生活全般を見直すこと そのポイントは?

冷え性・低体温対策 4つのポイント


温熱・入浴 毎日の入浴をシャワーから、湯舟につかる習慣をつけることです。お風呂のお湯にも気をつけましょう。
 ⇒無香料・無着色入浴剤。
食生活と体質 冷たい飲み物は敵です。ニラ、ネギ、ニンニク等「陽性」で、体を温めるタイプの食品を積極的に摂りましょう。
 ⇒食養生
 ⇒健康食品
運動と代謝 運動やストレッチで、筋肉を使用してあげます。基礎代謝を上げれば体温も上がりますよ。運動不足は冷え・低体温の敵です。
●心と自律神経 心はいつも楽しく、リラックスして自律神経を調整し、気のめぐりを良くすると体温が上がりますよ。一番難しい事ですけれども。


冷え性・低体温コラム

冷え性・低体温コラム

冷え性・低体温は多くの病気の温床

冷え性・低体温はどうも皆さんの認識が低いようで、何かと舐められがちです。「冷え性・低体温なんて病気のうちに入らない」とは思っていても、そうした体質悪化を長年続けていれば、いずれは怖い生活習慣病へとつながります。つまり冷え性は生活習慣病の入り口なのです。だからこそ、今が勝負時なのです。

生活習慣病と冷え性との関連性について








冷え性・低体温と最も関係の深い臓器
〜腎臓について〜






冷え性・低体温改善のための食事




熱を産めない体

食事を変えても、体を遠赤外線で温めても何をやっても温まらない。どうして?

筋肉の萎えたゆるゆるの体になってしまっていて、代謝力が低下していませんか?

冷え性・低体温の改善には筋肉をつけて
熱を産める体をつくること

筋肉を使って熱を産める体に

 冷え性や低体温でお悩みの方たちを見ていると、運動不足だったり、筋肉を使っていない人たちが多いことに気が付きます。体全身の筋肉が怠けきっていて、熱を産めないのですね。

⇒筋トレとストレッチ


体全身がガチガチにこっていて、血流を阻害していませんか?

冷え性・低体温の改善にはコリを解消すべし
緊張を解き柔らかく

体のこりが血流を阻害、冷え性・低体温に。

 冷え性や低体温でお悩みの方たちを見ていると、体が硬くて、首肩、背中などあらゆるところがこっている人が多いです。このような方の仕事はパソコンの仕事や、一日中座りっぱなしの仕事。また精神的に緊張して交感神経過多の生活を送っている場合が多いです。

⇒筋トレとストレッチ



こちらでは、冷え・低体温克服にあたって、私自身が行った事などポイントをまとめました。
是非参考にして下さい。

はじめに
冷え性・低体温改善対策

冷え性・低体温テスト


【1】冷え性・低体温コンテンツ




【2】商品のご購入と店舗のご案内







グリーンポプリ東京錦糸町


自らの末期癌克服体験と1986年の創業
〜現在は伊豆で半自給自足生活を送る〜
健康のカリスマ

  
創業者の後藤邦汎(左)と、現社長の後藤洋(右)

23年前、自分で末期癌や難病を克服した経験から、「本当の健康」を自ら実践し体現した形がグリーンポプリです。冷え性・低体温は万病の元です。体を温めることは基本です。今は毎日伊豆の温泉で温まっています。私の現在の様子と、健康との闘いはこちらをどうぞ!

アトピー、小児喘息に悩まされ
玄米菜食、中国医学に傾倒
温めこそ“命”
代表取締役社長 後藤 洋
栄養士、香港認定中医師
自らアトピー性皮膚炎、小児喘息、冷え性、低体温を克服し、現在に至っています。現在でも冷え性・低体温対策と、腸内環境対策には全力を尽くしています。遠赤外線治療器は、離せません。
⇒「プロフィール」へ


遠赤外線でポカポカ

遠赤外線治療器画像

遠赤外線機器のカテゴリーTOP
遠赤外線の治療器 | 遠赤外線治療器以外の機器

遠赤外線の商品別
医療認可を受けた遠赤外線機器

赤外線治療器サンビーマー遠赤外線マットサンマット

遠赤外線ドーム型サウナ

レインボーαスマーティーF4A5スマーティーF4NX

脚を中心にぽかぽか

遠赤外線脚温器レッグホット

椅子でお尻からぽかぽか

遠赤外線クッションミリコン遠赤外線サンマットM型

お腹・腰などに巻きつけて小型な遠赤外線温熱マット

遠赤外線温熱マット「サンマットBS20」

睡眠時に使用するマットおよびシーツ

遠赤外線サンマット遠赤外線シーツ







冷え性・低体温も食事から変えてゆきましょう。

食事の基本となる養生法です。








冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。

自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。

健康3つのポイント

(1)溜め込まない
最適な腸内環境が第一です。体の中の余分なものは、溜めずに出しましょう。または運動などで燃やしましょう。
(2)冷え性・低体温は
見逃せない!
冷え性・低体温はあまりにも軽く考えられすぎていませんか?これが生活習慣病の入り口だとも知らずに。体を温めるだけでどれほど快適なことか。
(3)さらさら習慣
川も時代も流れていなければ駄目。血液もそう。血流の悪化は、冷え性・低体温にもつながります。交流磁気治療器や、温灸治療器、吸玉治療器は血行を促進します。

関連サイトのご案内
グリーンポプリの別サイトです。別窓で開きます。

健康食品館

玄米酵素館

ポプリ楽天


健康情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
冷え性・低体温の要は腎
腎は生命力の要
腎と冷えと虚弱体質
冷え性で温めるポイント
腎臓の冷えと排尿異常
腎臓の冷えと老化
冷え性・低体温改善の知恵
入浴/温泉/入浴剤
物理的に温める工夫
気持ちで冷え性に?
運動で熱を産む
冷え性・低体温テスト
病気との関係
低体温と不妊症
不妊症も冷え性・低体温が原因となっている場合が多々あります。子宮・卵巣などの血行不良と不活性が卵の質を下げている場合です。

冷え性と婦人病
女性は脚からお腹・腰にまで冷えが広がりやすい生活体系になっています。腰には子宮、卵巣、腎臓、副腎があり、冷えを嫌います。

冷えと腎臓、膀胱系疾患
腎臓は冷え性・低体温と最も密接な関係のある臓器です。毛細血管の塊です。腎臓が冷えて働きが鈍ると、血液のろ過や、尿の生成に支障を来たします。

低体温と虚弱体質
腎臓は生命力の源とされています。腎は冷えることで弱ります。

冷え性と癌
癌は全体病であり、血行不良と老化の悪化した体質がその根本にあります。つまり冷え性・低体温を内包している場合が多いのです。

低体温と肥満
冷え性・低体温は、代謝力の弱まった体ともいえます。代謝できなければ、脂肪を燃焼させることもできないのです。

冷え性と冷房病
冷房による冷えは、実は冬の冷え性よりも性質が悪いものです。夏は汗をかいて、排毒する季節ですが、それもかないません。