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念願の 風呂用モニター導入!
冷え性・低体温対策2008




そこで2008年の私の冷え性対策は、さらに磨きがかかりました。

念願のお風呂用モニターを買いました。6万円で。

前々から欲しかったんです。

前々から
「お風呂でテレビを見ることは、冷え性対策の最有力候補だ。」と思っていたのです。

何故って、お風呂を楽しんで長く入れたなら、誰でも毎日、気軽に温まれるじゃないですか。

僕の経験の中で

「気軽に楽しく出来ることを、長期間続けられる環境を整えることこそ、病気克服の一番のコツだ!」

と考えているので、お風呂の中で湯の花を入れたり、温泉に行ったりと楽しんでいたわけです。

リンク・ザバディー 最高



これこれ、この写真が我が家のお風呂に導入した

「リンク ザバディー」7インチモニターです。

もう予想以上に最高!

ザバディーを導入してから、毎日湯の花入りのお風呂に、

1〜2時間入っています。




チョット無理していたんですよね


もともと僕は長湯する性質じゃなかったので、

実はこれまでも

チョット無理して長湯していたのです。

でもこのホームページで何回も書いている通り、

「無理って駄目でしょ。」

継続性がなくて。

最初は頑張って1時間くらい入っていたけれども、

そのうち無理が利かなくなって、

30分〜45分程度になってしまいました。

それに30分とは言っても、

無理している訳だし。


1〜2時間もお風呂に入っています

リンク ザバディーを入れてからというもの、

毎日無理なく1〜2時間もお風呂に入っています。

テレビを見ながらだと、

平気で1時間入れるんだよな。

それもリラックスして。

要は考え方的に、

椅子に座って何もせずにテレビを見ている時間があったら、

その時間を、お風呂の中で温まりながら、

有効活用しながらテレビを見ているかどっちにする?

ということなのです。



リンク ザバディーは、本当に大ヒットですね。

毎日1〜2時間も入浴していると、本当に温かい。

しかも汗も出る訳です。

そしたら、写真にあるように「温泉水99」を飲んで、水分補給をするわけです。

そしたら何か体の中が綺麗になる気がしますよね。

気分がいい。

お風呂のお湯は、伊豆や、蔵王や、二股ラジウムや、明礬や、奥飛騨や、死海など入浴剤が入っていますからね。

本当に今、自分が思い描いていた、

無理の無い楽しい、温め生活が実現できていて嬉しいです。


サンマットMを使用


あと、会社の中での話しですが、

昨年まではスマーティ・レッグホットという、

脚を中心に温めていたのですが、

今年は

膀胱を温めよう、下腹部を温めようと思って、

写真のように、サンマットM型を導入しました。

そしたらお尻からお腹が温かい。

本当に温かい。

スマーティ・レッグホットを使用すれば更に温かいことは明白なのですが、

一応「脚をあたためることと、お尻を温めることとどっちが良いか?」という疑問もあるので、実験ということでレッグホットは使用しないようにします。

まあ僕の場合は、膀胱辺りに難がありそうなので、お尻を温めたほうが良いでしょうが。

結果は意外と早く出た

大体健康に関わることって、

そんなにすぐに結果がでるものではないですが、

今回は意外と早く結果が出ました。

明け方の下腹部の痛みも弱くなりました。

今後さらに温めてゆくと無くなって行くのでしょう。

やっぱり、毎日1時間以上もお風呂に入っているということや、

お尻を温め続けていることがいいんでしょうね。

今年の温め対策は大成功です。

お風呂の温度について

ちなみにどういうお風呂の入り方をしているかですが、

もう少し詳細をお話しましょう。

温度はそれ程高くないですね。40℃〜42℃くらいの間です。

今真冬ですよね。

42℃にお風呂を温めても、すぐに冷えてぬるくなってきます。

1〜2時間も入っていたらなお更です。

だからぬるくなったら、沸かしなおして、

またぬるくなったら沸かしなおして見たいな感じです。

でも、ずーっと42℃だったら、絶対に1時間も入れないでしょう。

30分も入れないでしょう。

入浴の体勢

それと、私の入浴の姿勢は変っていまして、

半身浴で入ったり、腰湯で入ったり、色々な入り方をするんです。

全身浴は少ないですね、比率的に。

もし全身浴であれば、30分も入れないと思いますよ。

脚を出して入浴すると気持ちがいいんですよね。

僕、結構、脚を出してお風呂に入っているんです。

温泉や銭湯に行っても。

だから他の人からしたら、

「変な人だな。」と思われていると思いますよ。

とにかく、こういった感じで、自分が負担にならないように、気持ちがいいと言える範囲で入っていると、2時間でも入っていられるのが不思議です。

しかも、ほとんど湯船から出ませんからね。

皆さんは気をつけて下さい

但し、2時間はチョット行き過ぎかもしれませんね。

特に体が弱い人や衰弱している人は、2時間も入ったら駄目でしょう。

1時間でも駄目でしょう。

僕は本当に何年間もかけて、

長湯に慣らしてきましたからね。


だから汗なんてすぐに出ますし、

全身から満遍なく出る体になっていますからね。

汗がよく出るということは、体温調節に優れているということですから。

運動も頻繁にしていますし、

そういう体にしました。

それに水分も、ミネラルも必ず補っていますし。

だから、2時間入っても何ともないんでしょうけれども。

本当に気をつけて下さい

本当に気をつけて下さいね。

長風呂というのは、疲れますし、

発汗も体力を使います。

水分も、ミネラルも失いますし。

皆さん色々と、試行錯誤を繰り返して体を作ってゆけば良いわけであって、

全員が同じ方法ではないと思います。

これは私の方法であって、

真似するのではなく、

参考にして欲しいんです。


くれぐれも、無理のないようにお願いします。

頑張っちゃ駄目!

無理は駄目!

自分に優しく!





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冷え性・低体温と
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およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
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親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。

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あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
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(1)溜め込まない
最適な腸内環境が第一です。体の中の余分なものは、溜めずに出しましょう。または運動などで燃やしましょう。
(2)冷え性・低体温は
見逃せない!
冷え性・低体温はあまりにも軽く考えられすぎていませんか?これが生活習慣病の入り口だとも知らずに。体を温めるだけでどれほど快適なことか。
(3)さらさら習慣
川も時代も流れていなければ駄目。血液もそう。血流の悪化は、冷え性・低体温にもつながります。交流磁気治療器や、温灸治療器、吸玉治療器は血行を促進します。
グリンポプリは、このような理念で運営されています。
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冷え性・低体温関連情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
冷え性・低体温の要は腎
腎は生命力の要
腎と冷えと虚弱体質
冷え性で温めるポイント
腎臓の冷えと排尿異常
腎臓の冷えと老化
冷え性・低体温改善の知恵
入浴/温泉/入浴剤
物理的に温める工夫
気持ちで冷え性に?
運動で熱を産む
冷え性・低体温テスト
病気との関係
低体温と不妊症
不妊症も冷え性・低体温が原因となっている場合が多々あります。子宮・卵巣などの血行不良と不活性が卵の質を下げている場合です。

冷え性と婦人病
女性は脚からお腹・腰にまで冷えが広がりやすい生活体系になっています。腰には子宮、卵巣、腎臓、副腎があり、冷えを嫌います。

冷えと腎臓、膀胱系疾患
腎臓は冷え性・低体温と最も密接な関係のある臓器です。毛細血管の塊です。腎臓が冷えて働きが鈍ると、血液のろ過や、尿の生成に支障を来たします。

低体温と虚弱体質
腎臓は生命力の源とされています。腎は冷えることで弱ります。

冷え性と癌
癌は全体病であり、血行不良と老化の悪化した体質がその根本にあります。つまり冷え性・低体温を内包している場合が多いのです。

低体温と肥満
冷え性・低体温は、代謝力の弱まった体ともいえます。代謝できなければ、脂肪を燃焼させることもできないのです。

冷え性と冷房病
冷房による冷えは、実は冬の冷え性よりも性質が悪いものです。夏は汗をかいて、排毒する季節ですが、それもかないません。

遠赤外線の知識
遠赤外線は光の一種
遠赤外線は生育光線
太陽光について
遠赤外線の輻射熱と伝導熱
遠赤外線の共振作用

腸内環境を正して冷え性・低体温に挑む

腸内環境は食養生で正す
食養生
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低カロリー食