
職場での冷え性対策
冷え性・低体温対策2008
職場に居る時間は1日8時間以上。
この時間をいかに有効に温めに使うか?
これこそ正に、冷え性対策の根幹だと思います。
そこで実践してみました。
最高に温かい職場環境を作りました。
梅コース
お尻に遠赤外線マット「サンマットM型」を敷くという、一番標準的なコースだと思います。
というのも体に巻きつけたり、脚を突っ込んだりする訳ではないので、席を立ちたい時にはすぐに立てる、職場の目があまり気にならないというメリットがあります。
それでいて、お尻からお尻を突き抜けて、お腹・腰まで強烈に温かです。湯たんぽとは比較になりません。
竹コース

お尻には遠赤外線マット「サンマットM型」を
脚にはスマーティ・レッグホットをという正に至れり尽くせりのコースです。
お尻からお腹・腰まで温かいわ、
脚が温かいわで、体全身が温かくなってきます。
脚が温かいと全身が温かくなります。
でも脚を出し入れしないといけないので、
動きたくなくなります。
あと周りの人の目が気になるでしょう。
松コース(最強コース)
さすがに僕もここまではやらないコース

お腹には遠赤外線マット「サンマットBS20型」を
お尻には遠赤外線マット「サンマットM型」を
脚にはスマーティ・レッグホットを
これは正に最強の遠赤外線温めコースです。
「一体会社に何をしに来ているんだ。」と言われそうなコースです。
さすがに、メチャクチャ体が全身が温かいです。
でもさすがに僕もここまでは出来ません。
ここまでやると、虚弱児に見られそうで。
僕のお奨め
お腹・腰集中コース

これが僕のお奨めのコースです。
お腹もしくは腰にサンマットBS20型を巻いて、
お尻にはサンマットM型を敷く
お尻、お腹・腰が集中的に温まります。
婦人病や、不妊症、腎・膀胱経、胃腸が弱い人なんかにとってみれば最高のコースだと思います。
お腹の中が湯たんぽになるのではないでしょうか?
なんたって会社にいるのは8時間以上。
この時間を有効に使える訳ですから。
この長い時間を制したものが、冷え性・低体温を制するわけです。




