冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史
およそ20年前、
余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の
後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私が
アトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症など
アレルギーに悩む
虚弱体質・冷え性で
玄米菜食など
体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。
自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。
健康3つのポイント
(1)溜め込まない
最適な
腸内環境が第一です。体の中の余分なものは、溜めずに出しましょう。または運動などで燃やしましょう。
(2)冷え性・低体温は
見逃せない!
冷え性・低体温はあまりにも軽く考えられすぎていませんか?これが生活習慣病の入り口だとも知らずに。体を温めるだけでどれほど快適なことか。
(3)さらさら習慣
川も時代も流れていなければ駄目。血液もそう。血流の悪化は、冷え性・低体温にもつながります。交流磁気治療器や、温灸治療器、吸玉治療器は血行を促進します。
グリンポプリは、このような理念で運営されています。
家庭用治療器の専門店
ポプリでは、
遠赤外線サウナや
遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、
遠赤外線治療器、
交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、
家庭用治療器の専門店です。
治療器と
健康器具・グッズ
治療器とは
「治療器」と謳える器具は、臨床実験をはじめとしたデータを厚生労働省に提出し、認可が下りた機器のみです。医家向け治療器と、家庭用治療器にわけられます。
治療器の効果・効能
治療器は、実験データを経ているので、認められた範囲の中で効果・効能を謳うことが出来ます。
効果・効能の範囲
認められた範囲というのは、提出された実験データによる範囲ということです。
治療器ではない
健康器具・グッズ
“治療器”と名前がついていないものは、いわゆる雑貨扱いの機器となります。家庭用電化製品と同じ分野です。ですから健康グッズと呼んでも良いでしょうし、健康機器と呼んでも良いでしょう。
効果・効能は謳えない
この場合、家庭用電化製品と同じですから、効果・効能は謳えないことになります。
家庭用治療器お取り扱い
グリーンポプリでは以下の家庭用治療器について、お取り扱いしています。
●赤外線治療器
●温熱治療器
●交流磁気治療器
●磁気治療器
●温灸器
●吸玉治療器
●低周波治療器
赤外線治療器
赤外線を放出する医療認可を受けた治療器です。遠赤外線というのは赤外線の一種ですから、遠赤外線も赤外線の中に含んでいます。
磁気治療器
永久磁石を利用した治療器です。
交流磁気治療器
交流磁場、つまり電磁石を利用した治療器です。
温熱治療器
ホットパック装置など、温めるための治療器です。
治療器以外の機器・グッズ
「治療器」と表記がない場合、医療認可を受けたものではありません。
遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。