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遠赤外線治療器、遠赤外線サウナなど、遠赤外線機器のご購入は取り扱い20年のグリーンポプリで。

遠赤外線の治療器
本気で挑む冷え性・低体温

サンメディカル社製のサン・マットおよび、サンビーマーは、
医療認可を受けた赤外線治療器・温熱治療器です



【1】医療認可を受けた治療器か?否か?

 「健康機器というと、あまりにもいかがわしい物が多すぎる。」と、業界の人である私でさえも思うぐらいですから、皆様はもっと思われているのでしょう。

 その機器がいかがわしいものかそうでないかを確認する方法として、その機器が、厚生労働省から治療器としての認可を受けたものであるかどうかを確認してみるのも一つの手段です。治療器の場合効果・効能が謳えるのが特徴です。

もっと詳しく赤外線機器の分類

治療器であれば! サンビーマーとサンマット

サンマット、サンビーマーは臨床試験等を通して、厚生労働省の認可を得た医家向け/家庭用の治療器です。
  • 疲労回復
  • 血行改善
  • 筋肉の疲れをとる
  • 筋肉のコリをとる
  • 神経痛、筋肉痛等の痛みを緩和する
  • 胃腸の働きを活発にする

【2】使用用途や目的をはっきりとさせる

 “後悔しない、失敗しない”ということで、私が最も大切だなと感じているのは、赤外線治療器・温熱治療器の使用用途や目的です。

●どのように使用するのか?
●いつ使用するのか?
●どのような場所で使用するのか?
●誰が使用するのか?


目的をはっきりとさせたほうが良いと思います。この部分が曖昧なまま購入すると、「狭い家なのにこんなに場所をとるとは思わなかった。」というように、後悔することになるかもしれません。

【赤外線治療器・温熱治療器を
目的、形状別に分類する】

遠赤外線治療器サンマットBS20型 遠赤外線治療器サンマットM

遠赤外線治療器サンマットLL  遠赤外線治療器サンビーマー


次にその人別に、更に細かく選んでみたいと思います

遠赤外線グッズ(赤外線治療器とそれ以外の遠赤外線機器)
選択の重要ポイント別


あなたは面倒くさがりやさんですか?
はい これはもう睡眠時に使用できる、温熱治療器サンマットしかありません。
いいえ いずれのタイプでも大丈夫です。
部屋は広いですか?
はい 発汗もできるタイプ(赤外線治療器サンビーマー+サンマット)がおすすめです。やはり時には発汗もした方が良いですからね。
いいえ 遠赤外線サウナは設置場所を必要とします。かといって毎回毎回しまうというわけには行きません。赤外線治療器サンビーマー、もしくは寝ながら使用するタイプ、小型軽量なもの(BS)をお勧めします。
発汗したりダイエットも考えていますか?
はい 遠赤外線サウナ(治療器ではありません)、もしくは赤外線治療器サンビーマー+サンマットなど全身が温まり、発汗させるタイプがお奨めです。
いいえ どのタイプでも良いです。
極度の寒がりですか?
はい 平熱でも35℃台という極度の寒がりの方は、マットタイプ(片面だけ)では弱いでしょう。全身が覆われるタイプ、遠赤外線サウナ(治療器ではありません)がお奨めです。
いいえ どのタイプでも良いです。
治療に割ける時間が豊富にありますか?
はい どのタイプでもお奨めです。
いいえ 寝ながら使用するタイプ(サンマット)がお奨めです。寝ている間ならば、余計な時間は必要ありませんから。

赤外線治療器・ 温熱治療器の販売現場からポイントを整理

最もお客様に喜ばれるのは、●寝ながら使用できるタイプ●小型軽量なタイプです。つまり、家庭用治療器・医科向治療器を選ぶポイントとしては、●面倒くさくなく、●余計な場所をとらない事が一番です。

家庭用治療器(医科向治療器)がお客様に喜ばれるか、粗大ゴミになるかの分かれ目は、継続できるかどうか?です。椅子型や、箱型、ドーム型などは設置場所に苦労し、特別な治療時間を作らないとならないので、ほとんどの人が継続できません。1ヶ月もすると、使用するのが面倒になり邪魔臭くなります。そして、継続できないものは、結果も出ません。そこで、「極度の寒がり、発汗・排毒」など特別な用途が無い限り、寝ながら使用するタイプをお勧めします。特に寝ている間に使用するものは、何の努力も必要が無いので長期間継続が可能です。

 但し、平熱が35℃台とか、「遠赤外線サウナに最高温で入っても、汗が出ない」なんていう、極度の冷え性の方も多いのも事実です。そのような方は、遠赤外線サウナなど全身で入るタイプでないと、間に合わないでしょう。そして日常的にお風呂に長く浸かるなど工夫を重ねる事も絶対的に必要です。

遠赤外線グッズ 活用法別選び方
★暑い夏場に遠赤外線機器を活用したい
赤外線治療器サンビーマーが最もお奨めです。サンビーマーのサイズは、丁度上半身が覆われる程度です。夏場は只でさえ暑いので、体全体が暑すぎると疲れてしまいます。サンビーマーは頭と下半身は涼しく内臓が詰まっている部分だけはポカポカなので、「夏の冷房や冷えなど恐くない。」という感じで、私は愛用しています。サンビーマーは比較的小型で、軽く、一年を通して、有効に利用出来るところも私のお気に入りポイントの一つです。
★特に女性など、お腹や腰を中心に温めたい
★女性や、虚弱、胃腸が弱い方など
赤外線治療器サンビーマーが最もお奨めです。私はテレビを見ながら使用しています。私としては一押しの赤外線治療器です。数ある赤外線治療器の中で、最も深部まで浸透しているような気がするからです。(あくまでも主観です。)。胃腸の弱い私は、お腹を中心に血液を集めてあげたほうが、調子が良いからです。
★座り仕事が多い。
★座っている間に冷える
★会社の冷房がきつい
一押しは敷くタイプの温熱治療器サンマットM型です。椅子の座面に敷けばお尻からお腹までポカポカです。また座面敷くタイプとしては、ミリコンAN(治療器ではありません)もあります。巻き付けホットパックタイプの温熱治療器サンマットBSも良いですよ。会社で許してもらえれば、お腹を温めるだけで全然違いますよ。
★非常に寒がりだ
治療器ではありませんが、赤外線サウナレインボーαスマーティF4A5スマーティF4NXなどの遠赤外線ドーム型サウナなど、全身でしかも囲まれるタイプがお勧めです。マットのように一面だけですと、全身でも弱いといわれる方をちらほら見かけます。特にガンなど重病の方ほど代謝が落ちており、チョットやそっとじゃ体が温まらないことがほとんどです。
★お年寄り
寝ながら使用する温熱治療器サンマットがお奨めです。重量があるものは避けたいですね。あまり移動させて使用するものは避けたいです。
★テレビを見ながら使用したい
温熱治療器サンマットBSがお奨めです。椅子に座りながら使用できます。特に自由に立ったり座ったり出来るANがお奨めです。
★発汗・ダイエットがメインの用途です
さすがに、マットタイプですと「全身から玉のような汗」ということにはなりづらいです。治療器ではありませんが遠赤外線サウナレインボーα(治療器ではありません)、など全身入って発汗させるタイプがお奨めです。
★耐久性が気になる(長く使用したい)
ヒーター線が1本で構成されている場合、その1本が断線してしまったら、使用できません。遠赤外線温熱マット「サンマットシリーズ」は、膨大な本数のファーバーで構成されているので、その内何本が切れても使用可能ですから有利でしょう。「サンマットBS20型」、「サンマットシリーズ」。
★電磁波が気になる
電磁波の害につきましては明確なデータが挙がっていない以上、はっきりとしたことは言えません。しかしながら、もし電磁波が気になるというのであれば、ヒーターとして金属線を使用していない、サンマットシリーズが断然有利ですね。「温熱治療器サンマットBS20型」、「温熱治療器サンマットシリーズ」。
⇒遠赤外線輻射式パネルヒーターなど、暖房器具のはこちらを御覧下さい。

以上で、赤外線治療器・温熱治療器の選び方を終わります

その他の遠赤外線グッズ・機器へのリンク

家庭用治療器・機器・グッズ温熱用品遠赤外線グッズ

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温めるものリスト

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サンメディカル社製の治療器
サンメディカル社製のサンマット、サンビーマーは、治療器です。従いまして効果・効能を謳うことができます。また人体に共鳴しやすい波長の遠赤外線を放射することが特徴です。

サンビーマーDH サンビーマーSH
サンマットBS20型 サンマットM型 サンマットSL型
サンマットFL型 サンマットFLL型


遠赤外線ドーム型サウナ他遠赤外線の機器
(治療器ではありません)
レインボーα スマーティF4A5 スマーティF4NX
レッグホット ミリコンAN 遠赤外線シーツ




その他の治療器
電気磁気治療器

吸玉治療器






冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
生活習慣病とは
親父が末期癌を克服した際に、「癌や、脳梗塞などこわい生活習慣病は、何十年も積み重ねた不定愁訴の結果だ。」ということを痛感させられました。

自分で作った癌
あれだけ、冷え性で、便秘で、ストレスがあって、いつも疲れていて、それを何十年も続けていたら癌になって当然だろう。癌は自分の生活習慣が作ったんだ。ということで、出来ることから改善を始めたのです。
冷え性・低体温は怖い
冷え性や低体温、便秘などを放っておく事の怖さを痛感する一方で、これらは癌などのように死に直結するわけではありませんから、ほとんどの人から軽んじられている事に、危惧を覚えるのです。
健康の根本とは?
そういった流れからポプリの健康の柱が生まれたのです。
「腸内環境最適化」と、
「冷え性・低体温対策」
血液・血流です。

健康3つのポイント

(1)溜め込まない
最適な腸内環境が第一です。体の中の余分なものは、溜めずに出しましょう。または運動などで燃やしましょう。
(2)冷え性・低体温は
見逃せない!
冷え性・低体温はあまりにも軽く考えられすぎていませんか?これが生活習慣病の入り口だとも知らずに。体を温めるだけでどれほど快適なことか。
(3)さらさら習慣
川も時代も流れていなければ駄目。血液もそう。血流の悪化は、冷え性・低体温にもつながります。交流磁気治療器や、温灸治療器、吸玉治療器は血行を促進します。
グリンポプリは、このような理念で運営されています。
家庭用治療器の専門店
 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。

関連サイトのご案内
グリーンポプリの別サイトです。別窓で開きます。

健康食品館

玄米酵素館

ポプリ楽天


健康情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
冷え性・低体温の要は腎
腎は生命力の要
腎と冷えと虚弱体質
冷え性で温めるポイント
腎臓の冷えと排尿異常
腎臓の冷えと老化
冷え性・低体温改善の知恵
入浴/温泉/入浴剤
物理的に温める工夫
気持ちで冷え性に?
運動で熱を産む
冷え性・低体温テスト
病気との関係
低体温と不妊症
不妊症も冷え性・低体温が原因となっている場合が多々あります。子宮・卵巣などの血行不良と不活性が卵の質を下げている場合です。

冷え性と婦人病
女性は脚からお腹・腰にまで冷えが広がりやすい生活体系になっています。腰には子宮、卵巣、腎臓、副腎があり、冷えを嫌います。

冷えと腎臓、膀胱系疾患
腎臓は冷え性・低体温と最も密接な関係のある臓器です。毛細血管の塊です。腎臓が冷えて働きが鈍ると、血液のろ過や、尿の生成に支障を来たします。

低体温と虚弱体質
腎臓は生命力の源とされています。腎は冷えることで弱ります。

冷え性と癌
癌は全体病であり、血行不良と老化の悪化した体質がその根本にあります。つまり冷え性・低体温を内包している場合が多いのです。

低体温と肥満
冷え性・低体温は、代謝力の弱まった体ともいえます。代謝できなければ、脂肪を燃焼させることもできないのです。

冷え性と冷房病
冷房による冷えは、実は冬の冷え性よりも性質が悪いものです。夏は汗をかいて、排毒する季節ですが、それもかないません。

遠赤外線の知識
遠赤外線は光の一種
遠赤外線は生育光線
太陽光について
遠赤外線の輻射熱と伝導熱
遠赤外線の共振作用

腸内環境を正して冷え性・低体温に挑む

腸内環境は食養生で正す
食養生
玄米菜食
低カロリー食