
遠赤外線温熱マットの使用法1
サンマットBS20型
遠赤外線温熱マット「サンマットBS20型」の使い方

さあ、サンマットBS20型を使ってみましょう
遠赤外線温熱マット「サンマットBS20型」が届いたら。
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@サンマットBS20本体 Aサンマット用タイマー B保証書、説明書 が入っていますか? |
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サンマット本体と、タイマーは別々になっています。ご使用にあたって、まずは接続してください。サンマット本体とタイマーを接続すると、下の写真ののようになります。次に、電源スイッチを入れ、温度とタイマーを設定します。 |
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サンマットには表裏があります。 表裏を間違えないで下さい。 サンマット表面に、表裏の記載があります。(写真左) |
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サンマットのベルトは、クリックストップ方式になっています。カチッと音がするまで止めて下さい。ゴムバンドの長さは調節出来ます。 |
電源を入れても温まるのに多少時間がかかります。
前もって電源を入れておいた方が良いでしょう。
【遠赤外線温熱マット/サンマットBSとは?】
腰やお腹を温める
お腹や腰は最も重要な部分です

このようにお腹や腰に巻くのが一般的です。テレビを見ながら、リラックスした時にどうぞ。何時間でも四六時中巻いておいた方がよいですよ。但し長時間巻く場合には、直接肌に高温で巻き続けると、低温やけどの可能性も捨てきれませんから注意です。
女性は特に仕事中に冷やさないように
お腹や腰を温める
夏場の冷房にも注意
仕事中はじーっと座っていますと、特に下半身の冷えが猛烈です。これを放って置くと、坐骨神経痛などが生まれます。
遠赤外線温熱マット「サンマットBS20型」ご使用上のご注意
●表裏を間違えて使用しないでください
(マットに表裏の表記がしてあります)
●マットを折り曲げてその上から圧力を加えないで下さい。
(ファイバーが断線してしまいます。)
●サンマットBS20型は睡眠時にはご使用にならないで下さい。体に巻きつけたり、上に載せたまま寝ると、寝返りをうった際に折れ曲がり、圧力がかかったり、過熱したりして断線します。
●ソファーなど柔らかい面にサンマットを敷き、その上に座らないで下さい。断線の可能性が極めて高くなります。
●コードの付け根をブラブラさせないで下さい。
●マットが熱い時に、折り曲げたままにしないで下さい。
●水に入れたり、洗剤で洗ったりしないで下さい。
●保証期間は1年ですが、折り曲げ断線は保証外です。
遠赤外線温熱マットについて多い疑問
●サンマットの遠赤外線(8-15ミクロンの長い波長)は、綿や化繊、お布団なども通り抜けます。
●金属など、気密性の高い物は通り抜けません。
●遠赤外線の強さは、距離の2乗に反比例します(つまり距離が離れるほど弱くなるのです)。
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