

吸玉のポイント1
医療用具許可番号 13BZ2694
吸玉痕の色を見てみましょう
吸玉痕は何色ですか?

【何色ですか?】
●キレイな赤色
●汚い赤色
●赤紫色
●紫色
お血
色が汚くなるに従って、「お血」ということになります。
お血というのは、血液が滞っているということです。
血液が滞っているということは、
酸素も、栄養も、ホルモンも運ばれずに
二酸化炭素や老廃物は溜まりっぱなしといった状態のことです。
だから血液の色が汚くなるんですね。
お血は病気の元凶
このような状態を放って置くから、
組織が老化してゆき、病気が生まれるのですね。
色が汚い所ほど色がキレイになるまで続けます
体の各部に吸玉をやっても、部分部分によって色は異なると思います。
例えば極度の肩こりの方は、
肩のあたりに吸玉をやると、非常に黒くなると思います。
でもそれがキレイな赤色になるまで
長期間継続的に続けます。
首・肩コリのひどい人
例えば毎日パソコンのやり過ぎで、
首・肩のコリがひどい人。
僧帽筋や肩甲骨の周りや、脇の周りなんてスゴイ色になるでしょ。
そのあたりの筋肉が1日中固定されたままで、使われないから
血流が滞ったままで、筋肉も疲弊しているのですよ。
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