健康メニュー開発
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  ⇒本気で挑む冷え性・低体温、健康の達人〜グリーンポプリ株式会社


健康・栄養相談コンサルタント

健康メニュー開発




栄養士、中医師(香港)


例えばレストランなど飲食店で、旅館で

●薬膳メニューを作りたい
●デトックスメニューを作りたい
●玄米菜食のメニューを作りたい

でもどのように作ればよいのかがわからない。

例えばデトックスの健康的なメニューを作りたいとしても

気血の流れと発散を促す料理もあれば、

解毒を促すために肝機能を強化させる料理も必要です。

便通と、有害物排泄に関わる食物繊維を多く含んだ料理も必要になってくるでしょう。

また体中に溜まった「湿」(=中国漢方で余分な汚れた停滞した水分の事)の排泄を促すための腎・膀胱を強化する料理も必要でしょう。

全体的にバランス良く考えなければ

まず気血の流れを良くするために中国漢方でいう「行気薬、理血薬」に分類される食材を使用してみたり、

食物繊維の補給であれば玄米を使用してみたり。

排毒のためにハトムギを使用してみたり。

健康メニューとはいっても、全体のバランスで決まるのですから、
良いものだけを集めればよい、というものではありません。


一緒に開発しませんか

私は料理人ではありませんので、味やレシピなどのコンサルタントは出来ません。私が得意なのは、栄養や漢方薬膳に基いた配合などです。ですから、一緒に こうした中国薬膳や、栄養学、マクロビオティックを駆使した健康メニューを一緒に開発しませんか?

お申し込み先

0120−786−180


グリーンポプリ株式会社
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お店でできること

デトックスフットバス酸素バー遠赤外線交流磁気などの体験、健康食品の試食、購買、カウンセリングなど。
店舗の営業
月曜日〜金曜日
(第3土曜日のみ営業)
朝10:00〜19:00
店舗所在地
東京都墨田区太平1-5-10,MTビル1F(⇒地図)。JR総武線、東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」より徒歩5分。
連絡先
TEL:0120-786-180
TEL:03-5619-7013


冷え性・低体温と
腸内環境を考える
グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
親父が末期癌を克服したことと、私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
家庭用治療器の専門店
 ポプリでは、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズ、低周波治療器などは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。


遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。

健康情報

冷え性・低体温
冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。
遠赤外線の知識
遠赤外線は光の一種
遠赤外線は生育光線
太陽光について
遠赤外線の輻射熱と伝導熱
遠赤外線の共振作用

腸内環境を正して冷え性・低体温に挑む

腸内環境は食養生で正す
食養生
玄米菜食
低カロリー食