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内からきれいTOP



【1】腸内環境を正して内からきれい!



腸内が腐敗すると血液を汚し、「損する体」になります。腸内が汚れると血液が汚れ、細胞は老化します。腸内環境を整える事は、健康・美容の全ての基本です。腸をきれいにするためには、腸の中を適度に空っぽにしておく必要があります。あまりに溜め込みすぎると、腸内腐敗という恐ろしい状態になるのです。


食養生で腸内をキレイに(緩やかに穀物菜食・玄米菜食)

お腹の中をキレイにする第一番は、食事です。食べ過ぎや、早食い、肉や卵や、牛乳、油、糖分ばかり摂っていると、腸内腐敗が進行し血液はドロドロに汚れます。


食養生
玄米菜食

●野菜スープ・野菜ジュースは体の中を洗い流す

野菜ジュースや野菜ジュースは、腸や血液をきれいにしてくれます。毎日1杯摂りたいですね。


●食事は少食多噛(低カロリー食に)

現代人は食べすぎです。昔の日本人は非常に粗食で、低カロリー食です。現代病の一番の原因は食べ過ぎにあるでしょう。あと忙しい時代ですが、早食いも良くありません。


カロリー制限食のすすめ

●発酵食品(酵素など)を摂る

漬物、味噌、キムチなどの発酵食品はなぜお腹によいか?乳酸菌酵母菌などの、善玉菌が豊富に含まれているからです。これら微生物が生きていて活動すると、「酵素」という物質を放出します。酵素は人間が生きて行くのに、必要不可欠な物質です。酵素が無ければ全ての代謝活動がストップします。酵素不足の現代人は、生きた発酵食品を摂りたいものです。


腸内環境


【2】発汗・いらないものを体内に溜めない

呼吸も吐いてから吸う。体の中に余分なものを溜め込んでいては、新しいものが入ってきません。便尿呼気、これらは必ず排出されなければならないものです。



●便秘だって怖い

「便秘なんて病気のうちに入らない?」。そんなことはありません。便が溜まった体は毒溜めの体です。吹き出物が出来て肌が汚くなったりしませんか?そうです、肌表面にも表れるのです。


●「肝腎かなめ」と解毒

解毒といえば、体内で毒を無害にする処理ですね。そう、出すだけでは不十分で、無毒化することも大切なのです。これには肝臓、腎臓が大きく関わってきます。肝臓、腎臓に元気が無ければ、解毒にはなりません。


【3】冷えた体では代謝できない「損する体」
細胞の新陳代謝を良く
冷え性・低体温対策も忘れずに





冷え性低体温は、血流が悪化し、全身の代謝が低下した状態で、全身の細胞は“老化”します。冷えた体は「損する体」へと直結します。





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