カロリー摂取過剰の原因は?
 ↑カロリー制限食のすすめ
  ↑アトピーと敏感肌のケア
   ↑総合目次
    ↑本気で挑む冷え性・低体温、健康の達人〜グリーンポプリ株式会社


カロリー制限食のすすめ

カロリー摂取過剰の原因は?



高カロリーは病気の原因
高カロリーの原因を取り除く

カロリーを落としたいと言っても、一体高カロリーの原因となっている物は何でしょう?

高カロリーの原因となる物は何でしょう?

@糖質
A脂質です。


脂質摂取の増加

こと脂質に関しては、ここ数十年で一番摂取量が増えた栄養素です。
生活習慣病や肥満の増加と無関係では無さそうです。

【脂質とは】

@脂質というのは脂や油です。

どういったものに多く含まれるかと言うと、肉や魚、動物性食品の中に。また、油脂、バター、マーガリンの中に。アーモンドやカシューナッツ、ヒマワリの種など種実類の中に多く含まれています。脂質は糖質よりも効率的にエネルギーを生産します。また優良な脂質バランスは、多くの機能性を持っており健康の元にもなります。あくまでも悪い脂の摂り過ぎが問題なのです。


【糖質とは】

A糖質と言うのは炭水化物って呼ぶ場合もあります。これはご存知の通り、砂糖やハチミツ、チョコレートみたいな甘い物ですね。そしてそれ程甘い物でなくても糖質と呼びますよ。お米や芋などに入っているデンプンなどもそうですし、パンやスパゲッティー、うどんなどに使用する小麦粉もデンプンが主成分です。特に気をつけたいのが果物の甘さである“果糖”です。これは体内でクグリセロアルデヒドに分解され、普通のお砂糖よりも体内で脂肪に変わりやすいのでダイエットには要注意です。またコレステロールというと、食事中の脂が原因で増えそうな物ですが、実は糖質から体内で合成される事の方が多いのですよ。悪玉コレステロールの原因は実は糖質だったのです。

気をつけたい食べ物


パンや麺類は高カロリー


パンや麺類は高カロリー

果物の「果糖」に注意!

御飯は低カロリー食の必須
玄米なら尚OK


つまり1日のエネルギー量を減らすためには、糖質、脂質を減らすのが一番良いのです。

ところが一般的に糖質と脂質を減らすと、同時に蛋白質(アミノ酸)や、ビタミン、ミネラルまで落ちてしまうのが現状です。

ベジタリアンの場合、上手く行わなければ、糖質、脂質は落ちるのですが、蛋白質や、一部ビタミン、そしてミネラルまで落ちてしまう恐れがあります。

そこで、理想的なのは糖質、脂質を落として、蛋白質等他の栄養素は十分に摂る事です。
また脂質は必要以上に落としすぎないで、優良な脂質は摂取するようにしましょう。



グリーンポプリ株式会社
総合案内


1986年創業
グリーンポプリのご案内
商品のご案内

お店でできること

デトックスフットバス酸素バー遠赤外線交流磁気などの体験、健康食品の試食、購買、カウンセリングなど。
店舗の営業
月曜日〜金曜日
(第3土曜日のみ営業)
朝10:00〜19:00
店舗所在地
東京都墨田区太平1-5-10,MTビル1F(⇒地図)。JR総武線、東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」より徒歩5分。
連絡先
TEL:0120-786-180
TEL:03-5619-7013

グリーンポプリの歴史

およそ20年前、余命3ヶ月の末期癌に冒されるも、病院治療一切無しで克服、今でも元気な「後藤 邦汎」が昭和61年に創業しました。今は息子の後藤 洋が継いでいます。
ポプリの起源
私がアトピー性皮膚炎、小児喘息、蓄膿症、花粉症などアレルギーに悩む虚弱体質・冷え性・低体温玄米菜食など体質改善を行なった事です。体質改善は親父の末期癌の克服の際にも、原動力になったのです。
家庭用治療器・健康食品の
専門店
 ポプリでは健康食品はもとより、遠赤外線サウナ遠赤外線マットなどの遠赤外線グッズは、創業時より取り扱っており、遠赤外線治療器交流磁気治療器、など各種家庭用治療器も15年以上の取り扱いで、家庭用治療器の専門店です。


健康3つのポイント

(1)溜め込まない
最適な腸内環境が第一です。体の中の余分なものは、溜めずに出しましょう。または運動などで燃やしましょう。
(2)冷え性・低体温は
見逃せない!
冷え性・低体温はあまりにも軽く考えられすぎていませんか?これが生活習慣病の入り口だとも知らずに。体を温めるだけでどれほど快適なことか。
(3)さらさら習慣
川も時代も流れていなければ駄目。血液もそう。血流の悪化は、冷え性・低体温にもつながります。交流磁気治療器や、温灸治療器、吸玉治療器は血行を促進します。

別サイトのご案内
別窓で楽天に飛びます

玄米酵素
ウコン
遠赤外線治療器
ぽかぽか温め



遠赤外線を放出する健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことです。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
医療認可を受けていない遠赤外線健康機器のことです。効果・効能が謳えません。
健康機器の中で、医療認可を受けた機械のことを家庭用治療器といいます。効果・効能が謳えます。治療用として使用します。
天然の湯の花や、死海塩など、本物志向の入浴剤です。入浴で体の芯から温めて下さい。

冷え性・低体温改善
「冷え性・低体温」は、生活習慣病の入り口であって、健康の根本です。冷え性・低体温というのは、体全体の体質に関わる本質的な問題です。

冷え性の原因と正体
冷え性・低体温は血流の悪化や代謝力の低下を示しています。手足が冷えるうちはまだしも、もしこれが臓器の血流悪化だとしたら、臓器はうまく働きません。

冷え性・低体温の損
冷え性・低体温は損する体です。代謝力が低下しているということは、脂肪の燃焼もままならず、太りやすい体でしょう。冷え性や低体温では免疫力も下がります。風邪も引きやすいし、病気も治らない、そんな体です。

冷え性・低体温対策
ひとこと「冷え性・低体温」と言っても、ただ単に体を温めるだけで良いか?もちろんそれも大切ですが、食生活を正したり、運動して燃える体を作ったりと、生活全体の見直しが迫られているのです。冷え性・低体温というのは、体全体の本質的な体質の悪化だからです。

低体温と不妊症

冷え性と婦人病

冷えと腎臓、膀胱系疾患

低体温と虚弱体質

冷え性と癌

低体温と肥満

冷え性と冷房病

遠赤外線について

遠赤外線は光の一種
遠赤外線は光の一種です。

赤外線は生育光線
遠赤外線は生命にとって不可欠な生育光線です。

太陽光について
遠赤外線は太陽からも放射されています。

遠赤外線の輻射熱と伝導熱
遠赤外線は熱を効率的に伝えますが、その特徴は輻射熱です。

遠赤外線の共振作用
人も遠赤外線を放射していますが、共振作用により、熱が生まれやすくなります。

遠赤外線治療器とは何か
治療器と健康機器の違い
腸内環境は、主に皆さんの食生活に依存しているものです。実は腸内環境の良し悪しも、冷え性・低体温と密接に関係しているのです。つまり、本気で「冷え性・低体温」といったことを考えた場合、最適な腸内環境から作り上げてゆかなければならないのです。