本気で挑む 冷え性・低体温 グリーンポプリ

本気で挑む冷え性・低体温

よい腸内環境を作り上げてよい血液を産み、良い血液を全身に流して温かい体を作り上げる。1986年よりつづくグリーンポプリの考え方を発信するサイトです。















本気で挑む冷え性・低体温
~健康の達人 HOME~

心が冷えると心にしこり 心のしこりは体のしこりに

このサイトについて

グリーンポプリ株式会社は「余命3ヶ月の肺癌」でお医者さんに見離され、自然な療法で自力で克服した、後藤 邦汎が昭和61年に創業しました。 2002年には長男である後藤 洋が引き継いでおります。このサイトは私(後藤 洋)が2002年に開設したサイトで、コンテンツは2008年までのものとなっております。しかしながら2016年の今、更なるコンテンツの更新とサイトの充実を目指しまずはスマホ対応からサイトのリニューアルを行っております。このサイトはグリーンポプリ(後藤 洋)の考え方やこれまでの経験を配信しております。

病気の本質は体内老化

私の父は長年癌(ガン)など難病に悩まされてきたので、癌(ガン)など生活習慣病の本質はどこにあるのかを長年追及し続けてきました。病気の本質というのは、体内老化にあります。癌(ガン)、糖尿病、高血圧、高脂血症といっても、 体内老化による経年劣化により生じているものです。

冷え性・低体温は諸病の本質~まずは腸内環境から

その体内老化を症状として感じる初期段階といえるものが、冷え性・低体温です。ですから「冷え性・低体温という深刻ではない間に何とか改善してゆこうよ。」というのが、グリーンポプリの主張であり、経営方針なのです。そのために日常の中からよい腸内環境(腸内フローラ)を作り上げ、きれいな血液を生み出すこと。そしてその血液をいかに順調に流してあげるかが重要です。温めることはもちろんのこと、心の問題食事運動全てを網羅します。



父の度重なる癌や難病、自身のアトピー、小児喘息に悩まされ
玄米菜食、中国医学に傾倒

後藤 洋

代表取締役社長 後藤 洋
栄養士、香港認定中医師

自らアトピー性皮膚炎、小児喘息、冷え性、低体温を克服し、現在に至っています。

それらの経験から、

●冷え性・低体温対策に全力を尽くす!

●とにかく温めることと快便こそ命!

●冷えた体は百害あって一利なし!


ということで、冷え性・低体温対策と、腸内環境対策に全力を尽くして運営しているのが、グリーンポプリなのです。温めることなら任せてください!というような世界が作り上げたいです。
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冷え性・低体温は食事で変える
僕の食養生を生で公開

野菜

 僕の養生法をオープンにします。2007年、2008年頃のコンテンツなのでちょっと古いですが、現代でも十分通用します。冷え性・低体温とは言っても温めるだけでは駄目。食事に気を使って良い腸内環境(腸内フローラ)を作り上げ、運動を行いながら筋肉を維持しミトコンドリアを活性化する。そして骨盤や背骨の歪み、O脚、外反母趾など、骨格の歪みを正す。そして自律神経の働きを乱すようなストレスを解消する。このように全体的にアプローチしてこそ、冷え性・低体温は改善できるのです。

食養生 玄米菜食 食品辞典  腸内環境

2008年の花粉症との闘い
僕の食養生の格闘記2007

冷え性にならない体作り

基礎代謝を上げて熱を産む

 体のこりと、硬い体は、冷え性・低体温の元凶です。特に一日中固まっているパソコン仕事は大敵です。

体作り


こころと健康

阿寺川

自らのアトピー体験や、親父が末期癌を克服した経験や、長年のカウンセリングから得た貴重な体験などから感じたことを中心に、こころと健康を考えます。“気の滞り”は“血液の滞り”を生み、冷え性・低体温を生みます。心のこりは体のこりになります。

こころと健康


伊豆高原での生活その1

 伊豆は、食材の宝庫でもあります。山菜や自生している果実もあれば、庭には夏みかんやヤマモモなどを植えておりいくらでもなります。そんな食材を、頂いています。

食養生




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